織田信長のtoto予想 〜信長のtoto予想〜
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第316回toto予想 6400円分
開催情報・投票情報 | 予想配当 | 試合速報(SUPER SOCCER) 

浦和は優勝へ向け、横浜C相手に死角なし。

戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
自在 鹿島 清水 守備 1-0 接戦 2位と4位の対決で接戦の可能性が高い。鹿島はDF新井場が出場停止と苦しいものの、逆転優勝へ向けモチベーションは高い。対戦成績も優勢で若干有利となる。
攻撃 千葉 名古屋 自在 2 名古屋有利。過去の対戦成績では名古屋が圧倒。FWヨンセン好調で得点力は上向き。千葉は最終ラインが不安定で失点は確実。ホームながら勝機は薄い。
自在 新潟 大分 自在 1 戦力的には互角ながら、ホーム最終戦で新潟の気合いが大分の守備陣を攻略しそうな気配。FWエジミウソン率いる攻撃陣の調子も上々で、大分の苦戦は確実。
自在 磐田 守備 1-0 磐田有利。柏はFW菅沼、フランサのけがでチーム状態は悪く、攻撃陣に迫力がない。磐田もFW前田、カレンの攻撃陣が不調で苦しい。ただし、引き分け含みながら、若干磐田有利となる。
守備 神戸 横浜M 自在 1-0 波乱 実力的には互角で接戦の可能性が高い。中盤での熾烈な争いが予想され、共に攻めあぐね引き分けの可能性が高くなる。ただし、ホームアドバンテージで神戸が若干有利。
守備 大宮 川崎F 攻撃 2 残留決定を決めた大宮は勢いがあるものの、川崎Fの攻撃陣を防ぐことは難しいだろう。ホームとは言え、防戦一方となり、いずれ失点という展開になる。勝機は薄い。
守備 横浜FC 浦和 自在 2 鉄板 連戦の疲れが残り、チーム状態は良くないものの、横浜FCとの実力差は歴然。優勝へのモチベーションも高く、攻撃陣で圧倒しそうな気配あり。横浜FCは防戦一方となる。
攻撃 甲府 FC東京 攻撃 1-2 乱戦 潜在能力ではFC東京だが、けが人が多くて本来の調子には程遠い。アウェイで苦戦の可能性も高い。乱戦模様が予想されるため、両者に勝機がある。
攻撃 広島 G大阪 攻撃 2 攻撃陣でG大阪が上回る。ホーム広島はMF森崎、戸田が出場停止と苦しい。優勝を逃したG大阪が最終戦で自慢の攻撃力を見せつけそうな予感。大差となりそう。
守備 札幌 水戸 守備 1-0 接戦 ホーム最終戦で昇格決定を決めたい札幌はモチベーションが高く、格下の水戸相手に負ける可能性は低い。ただし、前節に見せた水戸の気迫があれば引き分けも有力だ。
攻撃 仙台 徳島 自在 1 昇格が不可能となってしまった仙台だが、ホームで意地を見せる可能性が高い。モチベーションは下がらずに対決しそう。徳島は自力不足は明らかで引き分けも難しい。
守備 愛媛 湘南 守備 0-2 接戦 湘南は前節、福岡に負けはしたものの、試合内容は充実。攻撃陣が活発でアウェイながら愛媛相手ならば勝機は高い。ただし、愛媛はホーム最終戦でねばる可能性もある。
守備 福岡 鳥栖 攻撃 2 波乱 鳥栖有利。今季の対戦成績は2勝1敗と相性の良い相手で、最近の鳥栖は札幌、京都を下すなど攻守に勢いがある。現在のチーム状態を考えれば、鳥栖の勝機が高い。


第315回toto予想 6400円分 8試合
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要
自在 浦和 鹿島 自在 1 1位と2位の大一番。3試合連続引き分けの浦和だが、勝てば優勝が決まる試合だけにホームの大歓声で有利に展開しそう。7連勝中の鹿島だが、浦和の勢いに屈しそう。
攻撃 川崎F 広島 攻撃 1 川崎F有利。攻撃陣の質の高さで考えれば川崎Fが圧倒。高い決定力を生かせば広島相手に大量得点の予感あり。広島は守備陣に不安あり。
守備 清水 千葉 攻撃 1 清水優勢。前節、浦和と引き分けた清水は攻守に安定感がある。総合力でも清水有利で千葉は守備陣が不安定で苦戦は必至。引き分けも難しい。
自在 名古屋 横浜FC 守備 1-0 総合力で勝る名古屋有利。横浜FCは前節、新潟相手に2失点と課題の守備陣にはやはり不安がある。名古屋はFWヨンセン頼みだが、負けの可能性は低い。
自在 大分 磐田 自在 1-0 波乱 大分有利。対戦成績では磐田が勝るものの、最終ラインは不安定。ホーム大分のカウンターが効果的に決まる可能性が高くなる。引き分け含みの展開になりそう。
守備 甲府 攻撃 1 柏有利。やや安定感に欠けるものの、中盤の構成力で上回りそう。自力でも柏優勢で、得点力不足の甲府は苦戦しそう。攻守で勝る柏の勝機が高い。
自在 横浜M 新潟 自在 1-2 共に守備陣に不安があり乱戦の可能性が高い。横浜Mは攻撃陣が復調しつつあり、ホームの勝機が高いが、新潟のFW陣も強力で共に勝機がありそう。
攻撃 G大阪 神戸 守備 1-2 乱戦 総合力ではG大阪ながら、神戸の攻撃陣の調子も悪くはない。攻撃陣のガチンコ対決となる可能性も高く、神戸の波乱も可能性が高い。両者勝機あり。
守備 水戸 C大阪 自在 0 分け 自力ではC大阪有利だが、MFジェルマーノ、DF江添が出場停止で苦しい展開になる。水戸はホームでの粘りが予想され、C大阪の猛攻を防ぐ可能性あり。引き分けが有望。
攻撃 京都 仙台 攻撃 1-0 接戦 3位と4位の対決で昇格争いも絡み激戦は確実。対戦成績とホームの地の利を考えれば京都有利で、仙台はFW萬代、MF千葉と出場停止と苦しく引き分けが精一杯。
攻撃 FC東京 大宮 守備 2 波乱 FC東京はMF茂庭、今野が出場停止で苦戦の可能性が高い。柏は実力では劣るものの、降格争いでモチベーションが高い。アウェイながら柏波乱の予感。
攻撃 東京V 愛媛 守備 1-0 自力では東京V有利だが、愛媛との対戦は互角。しかも、東京VはエースのFWフッキ不在で得点力に心配あり。ただ、愛媛の勝機は薄く、引き分けが精一杯。
攻撃 鳥栖 山形 自在 1 鉄板 鳥栖有利。3連勝中と好調で上位の札幌、京都を撃破しただけに、その実力は本物とみる。現在の勢いがあれば、山形を寄せつけないだろう。大差もありそう。


第314回toto予想 6400円分 8試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要
自在 浦和 清水 守備 1-0 総合力では浦和有利だが、4連勝中の清水の勢いも侮れない。ただし、勢いのある清水でも、ホーム浦和での波乱は考えにくい。引き分けが精一杯となる。
攻撃 甲府 大宮 守備 1 波乱 甲府有利。最近の試合内容から大宮が有利に展開しそうだが、ホームでの甲府は侮れない。攻守に安定している大宮だが、甲府の波乱の可能性が高い。
自在 磐田 川崎F 攻撃 1-2 乱戦 対戦成績では磐田有利だが、過去の試合内容から乱戦の可能性が高い。共に守備陣が不安定で、決定力の高いチーム同士の対決で、両者に勝機がある。
攻撃 千葉 横浜M 自在 0-2 共に決定力に不安があり、接戦の可能性が高い。ただし、最終ラインに不安がある千葉の苦戦は確実。横浜Mが攻めあぐねれば引き分けもある。
自在 大分 名古屋 自在 1 波乱 大分有利。総合力では互角だが、ホームで強さを発揮する大分が有利となる。さらには最近、攻守に安定感があるのも強みである。名古屋は決定力不足が深刻。
自在 鹿島 守備 1 鉄板 鹿島有利。優勝へ向け負けられない鹿島はモチベーションが高く、攻撃陣は活発。自力でも勝る鹿島の勝機は非常に高く、柏相手に死角は見当たらない。
攻撃 FC東京 G大阪 攻撃 2 攻撃陣同士の対決でノーガードの打ち合いになる可能性が高い。ただし、総合力ではG大阪。3バックが機能しているため、守備陣は固い。乱戦を制しそうな気配。
攻撃 広島 神戸 守備 0-2 神戸有利。3試合3点以上と攻撃陣は活発。FW陣の得点力は高く、選手層も厚い。ただし、アウェイで広島相手に攻めあぐねる可能性も高く、引き分けも濃厚。
守備 横浜FC 新潟 自在 1 波乱 波乱の予感。横浜FCはシステムが安定してきた。守備陣にも粘りがあり、新潟相手でも隙があれば得点できる可能性がある。思わぬ波乱がありそう。
守備 福岡 徳島 自在 1 両者、チーム状態は最悪。福岡は守備陣が崩壊中。徳島は6試合連続無得点。ただし、潜在能力では福岡。ホームアドバンテージを考えれば勝機は高い。
守備 札幌 京都 攻撃 1-0 1位と3位の対決で激戦は必至。昇格をかけた必死の戦いとなりそうな気配。戦力的にも互角で引き分けの可能性が最も高くなる。ただ、昇格が決まる札幌の勝ちもありそう。
攻撃 仙台 湘南 守備 1 仙台有利。過去の対戦成績では仙台が圧倒。共に調子が良いチームだけに接戦となりそうだが、自力で勝る仙台が相性の良さで湘南を下しそう。
自在 草津 C大阪 自在 0-2 草津は得点源のFW高田が出場停止が致命的で勝機は薄い。3連勝中のC大阪は攻守に安定感があり、勝機は高くなる。ただし、草津の粘りも侮れず引き分けもある。


第313回toto予想
 6400円分 8試合的中
開催情報・投票情報 | 予想配当 | 試合速報(SUPER SOCCER) 
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要
守備 横浜FC 守備 2 波乱 自力では柏有利だが、対戦成績では互角。また、天皇杯で大宮を下した横浜FCは勢いがあるだけに波乱の予感がある。
自在 横浜M 鹿島 自在 1-0 波乱 自力では鹿島有利だが、対戦成績で横浜M有利。やや得点力には欠けるものの、ホームの地の利を考えれば、横浜Mに勝機あり。
自在 新潟 FC東京 攻撃 1 新潟有利。守備陣には不安が残るものの、ホームの後押しがあれば、乱戦となっても勝機は高い。FC東京も守備陣が不安定。
自在 名古屋 磐田 自在 2 総合力で磐田有利。名古屋は主力のMF金、本田が出場停止で致命的。得点源を失った名古屋は格上の磐田相手に勝機は薄い。
守備 神戸 甲府 攻撃 1 鉄板 神戸有利。FWガブリエル、レアンドロ、大久保が好調で得点力は高くなっている。前節の堅守柏を下した実力は本物。死角なし。
攻撃 G大阪 千葉 攻撃 1 攻撃型チーム同士で乱戦の予感。となれば攻撃力で上回るG大阪有利となる。天皇杯優勝で勢いに乗っているだけに勝機は高い。
守備 清水 広島 攻撃 1 清水有利。前節、G大阪相手に3-1と快勝した実力は本物。守備陣が安定しているだけに、広島の攻撃陣では攻略は難しいだろう。
守備 大宮 大分 自在 1-0 接戦 実力では互角ながら降格争いの渦中の大宮には勢いがある。勢い、モチベーションを考えれば大宮の負けはなさそう。引き分けも有望。
攻撃 鳥栖 札幌 守備 1-0 鳥栖は前節に3-0と京都を下し勢いがある。守備陣は不安定ながら攻撃陣は活発。堅守の札幌ながら、それを破るだけの勢いがある。
攻撃 京都 山形 自在 1 京都有利。攻撃力で勝る京都が優勢。山形は大量失点が多く、守備陣が不安定で京都の攻撃陣をふせぐことは難しい。大量失点もある。
守備 水戸 愛媛 守備 0-2 決定力で勝る愛媛有利。FWジュジマール、内村の2トップはスピードがあり、決定力が高い。アウェイと言えども、善戦しそうな気配あり。
守備 湘南 草津 自在 1-0 接戦 湘南有利。攻守に安定感のある湘南が総合力で上回る。ただし、最近の草津も守備陣に安定感があり、引き分けの可能性も高い。
自在 C大阪 福岡 守備 1 中盤の構成力でC大阪が上回る。福岡はFW陣の得点力不足が深刻で調子は下降気味。中盤を支配しそうなC大阪の勝機が高い。


第311回toto予想
 6400円分 6試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要
守備 神戸 守備 1 柏有利。神戸もFW大久保が好調で侮れないものの、柏の守備力を考えれば神戸攻撃陣の沈黙する可能性が高い。スピード溢れる柏の勝率は高いだろう。
自在 新潟 磐田 自在 1-2 乱戦 共に守備陣に不安が残り、乱戦の予感。新潟はホームで攻撃陣が活発化しそうだが、総合力では磐田有利となる。乱戦模様の中で両者、勝機がありそう。
自在 鹿島 大分 自在 1 鉄板 鹿島有利。前節、アウェイながら磐田に3-1と快勝。中盤を完全に支配するだけの戦力があり、試合巧者。アウェイの大分は実力的に勝機は薄い。
攻撃 甲府 横浜M 自在 1 波乱 共に連敗中で調子が良くないが、降格争いの渦中にある甲府はホームでモチベーションが高くなる。実力的には劣るものの、精神力で勝利の可能性がある。
守備 清水 G大阪 攻撃 1-0 両者、好調同士の対決。攻撃力ではG大阪有利ながら、対戦成績では互角。清水の守備力を考えれば、G大阪の攻撃陣が沈黙する可能性は高い。引き分けも濃厚。
攻撃 広島 千葉 攻撃 1 波乱 過去の対戦では広島が優勢。個人技の失点が多い千葉はFW佐藤、ウィズレイの2トップに最終ラインを破られる可能性が高い。以上のことより広島の波乱が濃厚。
守備 横浜FC 大宮 守備 0-2 大宮有利。共に決定力には不安があるため、接戦は確実な情勢。前節、広島に勝利した大宮はモチベーションが高いため、若干有利となりそうだが、引き分けも濃厚。
攻撃 FC東京 川崎F 攻撃 1 FC東京有利。攻撃力では川崎Fが一枚上だが、FC東京は攻守に安定感が出てきた。固い守備陣で川崎Fの攻撃を封じる可能性が高い。FW平山も好調を持続中。
自在 浦和 名古屋 自在 1-0 総合力では浦和有利だが、過去の対戦成績では意外に苦戦していることに注目したい。負ける可能性は薄いものの、攻めあぐねての引き分けまでは有望である。
自在 徳島 C大阪 自在 2 総合力でC大阪有利。徳島は4戦連続無得点と得点力不足が深刻。C大阪は昇格争いの渦中でモチベーションが高く、勝機は高くなる。総合力でC大阪が圧倒しそう。
攻撃 仙台 福岡 守備 0-2 福岡有利。自力では仙台だが、福岡は昇格争いで負けられない試合である。守備陣も潜在能力も高いため、仙台攻撃陣を封じる可能性は高い。引き分けも有望。
守備 愛媛 札幌 守備 1-0 波乱 実力的には首位札幌だが、愛媛はFWジュジマールの活躍で得点力が向上。ホームで攻撃陣に勢いが出る可能性も高い。守備陣も安定しているため、波乱の可能性が高い。
攻撃 鳥栖 京都 攻撃 2 京都有利。守備陣が不安定な鳥栖は京都のFWアンドレ、パウリーニョ率いる攻撃陣を抑えることは難しい。鳥栖はホームながら現在のチーム状況ならば勝利は難しい。


第309回toto予想
 6400円分 6試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要
守備 大宮 広島 攻撃 1-0 戦力的に互角で接戦となる。ホーム大宮は守備陣の安定感が増している。広島のFW佐藤、ウィズレイを抑える可能性が高く、有利に展開しそう。ただし、引き分けも濃厚。
自在 磐田 鹿島 自在 2 好調同士の対決。共に攻守共に好調だが、試合運びでは鹿島が一枚上。MF小笠原中心とした中盤は鹿島が有利で、ホーム磐田の苦戦は確実。
守備 神戸 横浜FC 守備 1-0 戦力的には神戸が有利だが、最下位横浜FCの維持が出そうな気配あり。完全に試合は神戸ペースとなりそうだが、攻めあぐねれば引き分けとなる場合も考えられる。
自在 横浜M 清水 守備 1 横浜M有利。清水は前節にFWチョのハットトリックで快勝したものの、横浜Mの守備陣は強力で突破の可能性は低い。ホームアドバンテージを加味すれば横浜M。
自在 大分 守備 0 分け 過去の対戦成績では引き分けの確率が最も高い。実力的には柏有利だが、チームの建て直しが成功しつつある大分も侮れない。データー通りならば引き分けが最有力。
攻撃 川崎F 新潟 自在 1 鉄板 川崎F有利。天皇杯決勝進出と勢いのある川崎Fは攻撃陣は完全に復調。守備陣にも安定感があり、攻守に新潟を圧倒しそうな気配あり。大量得点の予感もある。
攻撃 千葉 浦和 自在 1-0 波乱 絶好調の千葉は6連勝中。攻撃陣にスピード感があり、王者浦和とは言えども苦戦の可能性が高い。千葉の勢いを考えれば浦和は引き分けが精一杯となる。
自在 名古屋 FC東京 攻撃 1-2 実力的には互角で共に勝機あり。名古屋はホームで強さを発揮できるが、守備陣には不安がある。攻撃力ではFC東京だが、ムラのある攻撃陣には不安。
攻撃 G大阪 甲府 攻撃 1 G大阪有利。共に攻撃陣同士の対決となるものの、総合力ではG大阪。全盛期の攻撃力を取り戻しつつあるため、攻撃陣の大爆発となる可能性も高い。
攻撃 仙台 C大阪 自在 0-2 接戦 共に好調同士の対決で接戦の可能性が高い。C大阪は9戦負けなしと絶好調。仙台も攻守に安定がある。中盤の構成力で勝るC大阪が若干有利になるが、引き分けも濃厚。
自在 草津 愛媛 守備 2 愛媛有利。3連勝中の愛媛はFWジュジマールが絶好調。得意の運動量に加えて、決定力が向上しているため、攻守に安定感がある。アウェイながら勝機は高い。
守備 福岡 札幌 守備 0-2 接戦 戦力的には互角だが、札幌は前節、草津に勝利し首位を堅守。この一勝がチームに勢いを与えた可能性が高い。順当ならば札幌だが、福岡の粘りで引き分けもある。
自在 山形 東京V 攻撃 1 波乱 山形の波乱を予想。爆発的な攻撃力をほこる東京Vが自力では上回るものの、アウェイで力を発揮出来ないことが多い。運動量のある山形相手に苦戦の可能性大。


第307回toto予想 6400円分 10試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要
攻撃 FC東京 横浜M 自在 2 総合力で上回る横浜M有利。最近2試合は無得点と得点力に疑問が残るものの、攻撃型チームには相性がいいのが特徴で自慢の守備力を生かしての勝機は高い。
攻撃 広島 磐田 自在 2 磐田有利。広島は中盤の支配力で劣るため、磐田に主導権を握られそう。自慢の2トップも不発に終わる可能性が高く、ホームにもかかわらず苦戦は確実。
自在 新潟 大宮 守備 0-2 波乱 大宮優勢。降格阻止へ向けモチベーションの高い大宮は前節、横浜Mを2-0と快勝。アウェイでの快勝でチーム全体に勢い。反対に新潟のチーム状態は下降気味で引き分けが精一杯。
守備 G大阪 攻撃 2 鉄板 大穴ならば柏だが、G大阪の攻撃力とモチベーションが柏を圧倒しそうな気配。前半戦のようなに攻撃陣に勢いはないものの、涼しくなるにつれ復活の予感がある。
攻撃 甲府 千葉 攻撃 1-2 乱戦 共に攻撃型チームだけに乱戦は必至。実力的には千葉が有利だが、乱戦となればホームアドバンテージで甲府にも勝機がありそう。順当ならば千葉だが、甲府の波乱もある。
自在 鹿島 神戸 守備 1 鹿島有利。神戸は好調FW大久保の出場停止が痛い。さらに神戸攻撃陣では鹿島最終ラインを崩すことは難しいだろう。鹿島は試合巧者で実力的にも神戸を圧倒しそう。
守備 清水 名古屋 自在 1-0 共に似たものチーム同士の対決で接戦の可能性が高い。ホームで勝率の高い清水が若干有利だが、得点力の低いチーム同士なので必然的に引き分けの確率が高いだろう。
自在 浦和 大分 自在 1-0 総合力で浦和有利だが引き分けの可能性も高い。最近の大分はカウンター攻撃が好調。総合力では劣るものの、一撃必殺の速攻が決まれば、浦和相手に互角に戦えそう。
攻撃 仙台 山形 自在 1 仙台有利。過去の対戦成績では互角だが、昇格へ向けてチーム全体に集中力がある。容易な失点も少なく、山形の攻撃陣を抑え込みそうな気配あり。
自在 徳島 東京V 攻撃 2 東京VはFWディエゴ、フッキが絶好調。強力な2トップに加えて、守備陣にも安定感が出てきて、昇格へ向けてモチベーションも高い。自力で上回る東京Vに死角なし。
守備 横浜FC 川崎F 攻撃 2 川崎F有利。横浜FCは監督交代からチーム全体のモチベーションが低下。勝ち点差を考えれば、最下位を脱出することは難しく、ホームにもかかわらず大量失点の可能性大。
自在 C大阪 札幌 守備 1-0 波乱 もう負けられない首位札幌だが、7戦無敗と勢いのあるC大阪をアウェイで下すことは非常に難しい。守備陣の不安もあり、ホームで強いC大阪有利となる。
自在 草津 水戸 守備 1-0 草津はFWカレカが出場停止と苦しいものの、得点力で言えば水戸より上。ホームで戦えるのも強みで若干有利となる。両者、決定力に不安があり引き分けも最有力。


第306回toto予想 6400円分 6試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要
自在 名古屋 守備 2 柏有利。前節、強豪川崎Fを4-0で完勝。攻守共に勢いがあるだけに、アウェイと言えども柏が優勢。名古屋は最近大量失点が多く、守備陣に不安がある。
自在 磐田 横浜FC 守備 1 磐田有利。MFマルキーニョス パラナが出場停止ながら、実力では磐田が圧倒。横浜FCはFW陣の得点力不足は解決しそうにない。引き分けも難しそう。
自在 横浜M 大宮 守備 1-0 接戦 自力では横浜M有利だが、決定力不足は深刻で確実に勝ちきれる保障はない。大宮は守備陣に安定感があり、横浜Mの攻撃陣を抑えることも可能。引き分けも最有力。
守備 神戸 清水 守備 1-0 波乱 前節、5得点をあげた神戸はFW大久保が好調。チームに勢いがあり、格上清水と言えどもホームで波乱をおこす可能性が高い。清水はアウェイで苦戦は確実で引き分けが精一杯。
守備 湘南 京都 攻撃 1-2 実力的には京都有利だが、ホームでの湘南の試合は安定感があり、優勝を狙う京都ながら苦戦する可能性は高い。攻め急ぎ相手の術中にはまりうる。
攻撃 G大阪 大分 自在 1 鉄板 もう負けられないG大阪は勝ち点3狙いで圧倒的に攻めそうな気配。総合力で上回るG大阪が久々に攻撃陣が爆発しそう。大量得点も可能性あり。
攻撃 広島 鹿島 自在 2 鹿島有利。アウェイと言えども3位の鹿島はモチベーションも高く、実力差もあり勝機は高い。広島は守備陣に不安があり、苦戦は確実。自慢のFW陣も孤立しそう。
攻撃 川崎F 甲府 攻撃 1-2 波乱 総合力では川崎F有利だが、アジアCL準々決勝が26日にあり、その疲れが心配。運動量が落ちることが懸念され、甲府の波乱も可能性が高い。
自在 浦和 新潟 自在 0-2 波乱 自力では浦和有利ながら、川崎F同様にアジアCL準々決勝の疲れがまともに出る可能性が高い。新潟は手負いの浦和相手ならば、勝機はかなり高い。分けもありうる。
守備 水戸 仙台 攻撃 2 仙台有利。現在3位と昇格へ向けて負けられないため、モチベーションは非常に高い。水戸はホームと言えども戦力不足は明白で勝機は薄い。
攻撃 鳥栖 草津 自在 1 鳥栖有利。チーム状態は下降気味だが、攻撃陣の潜在能力は高く、ホームで草津を圧倒しそうな気配あり。草津は攻守共に不安定でアウェイで苦戦必至。
自在 山形 福岡 守備 2 総合力で福岡が上。守備陣が乱調気味だが、過去の対戦成績では守備陣が健闘。相性の良い山形だけあって、福岡が優勢となる。山形は苦戦必至。
攻撃 東京V 札幌 守備 0-2 勢いでは東京V有利だが、不調の札幌も絶対に負けられない試合となり、守備陣に集中力が出るだろう。接戦になりそうだが、カウンターに弱い東京Vが若干不利となる。


第304回toto予想 6400円分 9試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
自在 大分 横浜FC 守備 1-0 総合力で大分が有利。攻撃陣に迫力が出てきた大分の自力が上回りそう。横浜FCは監督交代も実らず調子は下降気味。ただし、引き分けも有望。
守備 大宮 千葉 攻撃 0-2 千葉有利。3連勝中と好調。3試合で11得点と攻撃陣も絶好調。積極的な攻撃で大宮を圧倒しそうな気配だが、柏も守備陣が好調。引き分けも濃厚となる。
守備 神戸 名古屋 自在 1 波乱 神戸は5連敗中と守備陣が崩壊中。名古屋も前節、鹿島を下したものの、FWヨンセン不在で決定力不足は深刻。共に調子に乗れないチーム同志だが、神戸の逆襲に期待あり。
自在 鹿島 新潟 自在 1 鉄板 鹿島有利。連敗中の新潟は攻撃陣の得点力が低下。前半戦の勢いがなくなってきた。過去の対戦では鹿島が圧倒。今の新潟では苦手鹿島を攻略することは難しい。
自在 横浜M 浦和 自在 0 分け 個々の戦力では浦和が上回るものの、横浜Mの守備陣は強力。DF中澤は好調の浦和FW田中を抑えることが可能だろう。共に守備陣に阻まれて引き分けになる可能性が最も高い。
攻撃 甲府 広島 攻撃 2 広島有利。アウェイとは言えFWウィズレイ、田中の攻撃陣を考えれば、守備陣が崩壊中の甲府の勝機は薄い。乱戦となる可能性も高いが、乱戦でも広島優勢。
攻撃 FC東京 清水 守備 1-0 波乱 共に連勝中同士の対決で接戦が予想。ただ、FC東京はFW平山の好調で決定力が向上。守備陣が好調な両者だけに決定力の高いFC東京若干有利。
自在 磐田 G大阪 攻撃 1 波乱 過去の対戦成績ではホームで磐田が圧倒している。2位G大阪だがFWマグノアウベス不在で自慢の攻撃陣が空回りする可能性も高い。波乱含みの展開となる。
守備 川崎F 攻撃 1-0 柏有利。川崎Fは中盤に不安が残り、柏にゲームを支配されそうな気配。ただし、柏は得点力に欠けるだけに、引き分けも濃厚。接戦の可能性が高い。
守備 愛媛 福岡 守備 0-2 愛媛はけが人が多く、ホームながら苦戦は確実。特に守備陣は不安定で大量失点の可能性もある。福岡は5連敗中ながら、昇格へ向けモチベーションは高い。
守備 湘南 札幌 守備 2 札幌有利。湘南はMFアジエル、坂本、加藤の主力3人が不在と苦しい。優勝へむけてモチベーションが高い札幌だけに手負いの湘南相手に負けることは考えれない。
守備 水戸 東京V 攻撃 2 東京V有利。水戸は自慢の守備陣が不安定で苦戦は必至。たとえ、ホームで粘りのある水戸と言えども、引き分けさえも難しいだろう。
自在 山形 徳島 自在 1-0 接戦 共に好調同士の対決。ただし、戦術的には山形が一枚上。相性的にも山形有利で、ホームで連勝の予感あり。徳島は守備陣が安定しているものの、引き分けが精一杯。


第303回toto予想 6400円分 7試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
攻撃 広島 浦和 自在 1-2 共に勝機あり。浦和はFWワシントンの復帰が予想されるものの、日本代表が4人いるだけに疲れが心配。チーム状態が下降気味になだけに広島にもチャンスあり。
守備 清水 甲府 攻撃 1 鉄板 総合力で清水有利。やや得点力には欠けるものの、少ないチャンスを生かせるだけに勝機は高い。ホーム日本平の勝率も高いのも特徴。
守備 大宮 磐田 自在 1-0 波乱 前節に浦和を下した大宮は降格阻止へ向け、モチベーションが高い。ボールは磐田が支配しそうだが、カウンター狙いの大宮相手に苦戦は確実。波乱の予感あり。
攻撃 千葉 神戸 守備 1 千葉は日本代表3人の疲れが心配されるものの、連勝中と好調。勢いに乗れば強いチームなだけに勝機は高い。神戸は疲れ気味で得点力不足が心配。
自在 名古屋 鹿島 自在 2 鹿島有利。名古屋はホームだが、FWヨンセンの離脱が予想以上に致命的。DF陣のけが人も多く、守備陣も不安定。総合力に勝る鹿島が有利に展開しそう。
攻撃 川崎F 大分 自在 1 攻撃力に勝る川崎F有利。FW我那覇の復活もあり攻撃陣に厚み。豊富な攻撃パターンを要しているだけに、接戦模様となっても最後は川崎Fに勝利が導きそう。
守備 横浜FC FC東京 攻撃 2 攻守に安定感が増してきたFC東京有利。2戦続けて大量得点と攻撃陣の調子は上向き。FW平山の復調も期待できそう。攻撃力で圧倒しそうな気配あり。
自在 新潟 守備 1 新潟有利。前節、千葉に惜敗したものの、ホームでの強さは必見。大歓声の後押しもあり、連敗するとは考えにくい。堅守の柏だが、攻撃陣が粉砕しそう。
攻撃 G大阪 横浜M 自在 1-2 波乱 総合力ではG大阪だが横浜Mの勢いも侮れない。爆発力のあるG大阪の攻撃陣を封じる布陣を要する横浜Mだけに思わぬ波乱を演じる可能性も高い。
自在 C大阪 愛媛 守備 1-2 C大阪はDF江添、柳沢が出場停止。総合力ではC大阪有利だが、2人の主力不在で苦戦の可能性も高い。愛媛も得点力不足が深刻だが、運動量を生かせば波乱もある。
守備 札幌 仙台 攻撃 0 分け 上位対決で戦力的には互角。首位札幌は徳島に完敗するなど勢いは感じられない。反対に仙台は3戦無失点と守備陣が安定。共に決めてなく引き分けの可能性が高い。
自在 山形 草津 自在 1-0 接戦 山形はFW横山、草津はFW高田と主力不在で得点力は低下。共に攻めあぐねて引き分けの可能性も高いが、ホームの地の利を生かした山形若干有利。
自在 徳島 湘南 守備 1 今年の対戦では3戦3敗の徳島だが、前節、首位札幌に3-0と快勝した勢いは侮れない。湘南は勝ち切れない試合が多く、アウェイで苦戦は必至の情勢。


第301回toto予想
 6400円分 5試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
自在 浦和 大宮 守備 1 鉄板 総合力で浦和が圧倒。監督交代でより攻撃的になった大宮だが、守備陣の負担は増大。名古屋相手に5失点を期すなど、守備陣は不安定。勝機は非常に薄い。
自在 鹿島 川崎F 攻撃 0-2 波乱 実力的には互角。川崎Fは前々節に2位G大阪相手に4得点。自慢の攻撃陣に復調の兆しがあり、調子の良い鹿島だが、川崎F攻撃陣に屈する可能性大。
守備 横浜FC 広島 攻撃 2 戦力が整ってきた感のある広島はチーム状態は上向き。DFストヤノフの加入で守備陣が安定。個々の能力でも横浜FCより勝り、勝機は高い。
自在 磐田 清水 守備 0-2 共に好調の両者だが、清水の方が試合巧者。接戦模様となりそうだが、引き分け含みで清水若干有利だろう。磐田はホームと言えども引き分けが精一杯となる。
自在 名古屋 G大阪 攻撃 1-0 波乱 名古屋有利。G大阪は首位転落からチーム状態が下降気味。自力では名古屋より上だが、チーム状態を考えればアウェイで苦戦は確実。引き分けが精一杯となる。
攻撃 FC東京 神戸 守備 1 浦和戦より攻撃陣が目覚めた感のあるFC東京は自慢の攻撃力で圧倒しそうな気配あり。神戸は守備陣に不安があり、アウェイで苦戦は確実。
自在 新潟 千葉 攻撃 1 攻撃陣同士のガチンコ対決となりそう。今年の千葉は乱戦に弱いのが特徴で、ホームで勢いのある新潟相手に防戦一方となりそう。ホームで強い新潟有利となる。
守備 横浜M 自在 1-0 接戦 戦力的には互角で接戦となりそう。ただし、少ないチャンスを生かせる柏がホームの地の利もあり若干有利に展開しそう。共に攻めあぐねて引き分けの可能性も高い。
自在 大分 甲府 攻撃 1 大分有利。攻撃陣の調子が上向きで、次第にチーム状態は良くなっている。攻守に安定感が出てきただけに、甲府相手ならばホームで勝機は高いだろう。
攻撃 東京V 草津 自在 0-2 波乱 草津はFWカレカの加入から、チーム状態は好転。仙台、京都などの上位相手に互角の戦いを演じている。下位相手に取りこぼしの多い東京Vだけに草津の波乱もあり。
守備 札幌 愛媛 守備 1 札幌有利。首位をひた走る札幌は攻守に穴は見当たらない。曲者愛媛相手と言えども、負ける要因は皆無である。ホームで大勝しそうな気配あり。
攻撃 京都 徳島 自在 1 京都有利。上位対決を無難にこなし、首位奪還へモチベーションが高くなっている京都は攻守で徳島を圧倒しそうな気配。徳島は攻守に覇気がない。
攻撃 鳥栖 福岡 守備 1-2 自力では福岡だが、ホームで強豪相手に波乱を演じることの多い鳥栖も侮れない。対戦成績からも鳥栖が有利で、波乱の可能性が高い。順当ならば福岡。


第299回toto予想
 6400円分 5試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
攻撃 川崎F G大阪 攻撃 0-2 接戦 自力ではG大阪だがFWマグノアウベス不在から得点力は低下。ただし、首位転落でモチベーションは上がってくる。悪くても引き分けはいけそう。
自在 浦和 FC東京 攻撃 1 鉄板 首位奪回の浦和は好調。FWワシントン不在だが、FW田中が完全復活し攻撃力の低下はない。FC東京の守備陣を考えれば、実力差に勝る浦和有利となる。
自在 鹿島 横浜FC 守備 1 鹿島はMF小笠原不在が痛いものの、4連勝中と勢いがあるだけに、実力差がある横浜FC相手ならば取りこぼしはないだろう。
自在 大分 神戸 守備 2 神戸優勢。MF大久保らの攻撃陣が好調で、守備陣もMF酒井、デビッドソンの加入で安定感を増している。攻守に安定感が出てきた神戸の勝機が高い。
自在 磐田 甲府 攻撃 1-2 波乱 磐田有利。やや守備陣に不安が残るものの、甲府の得点力を考えれば、失点は少なそう。ただし、甲府のパスサッカーがはまれば、大波乱もなくはない。
自在 名古屋 大宮 守備 2 波乱 大宮有利。新外国人のFWマルケス、ジュニオールの加入で得点力は向上しそうな気配。元来、守備陣は固いだけに、チーム状態は好転しつつある。
守備 千葉 攻撃 0-2 接戦 順位的には柏有利だが、千葉は新加入のFWレイナウドがチームにフィットしつつある。前節、MF羽生を欠きながら、磐田に勝利した勢いを考えれば、勝機は高い。
自在 新潟 清水 守備 1 新潟有利。戦術が安定しているだけに、守備陣の不安定な清水ならば勝機は高くなる。清水のサイドを封じる可能性も高い。さらにはホームの大歓声も後押し。
自在 横浜M 広島 攻撃 1-2 実力的には五角ながら、横浜MはMF山瀬などの中盤が充実。ゲームは横浜Mが支配しそうだが、広島の強力な2トップに苦戦しそうな気配あり。共に勝機がある。
攻撃 京都 福岡 守備 1-0 接戦 2位と3位の対決で激戦が予想。勢いでは7戦負けなしの福岡有利となるものの、相性的には京都。実力差がないだけに、ホームの地の利がある京都が若干有利。
守備 湘南 仙台 攻撃 1 湘南有利。4連勝中と好調でC大阪、札幌も撃破。新外国人もフィットしつつあり、チーム状態は上向き。昇格へのモチベーションも高く、仙台相手ながら勝機は高い。
攻撃 鳥栖 水戸 守備 1 攻撃力に勝る鳥栖有利。攻撃力で鳥栖が圧倒しそう。水戸は決定力不足が深刻で苦戦は確実。ホームで強さを発揮する鳥栖の大差もありそう。
攻撃 東京V 徳島 自在 1-0 接戦 東京V有利。FWフッキの出場停止で得点力は半減するものの、徳島とは実力差がある。ただ、FWフッキ頼みの東京Vならば攻めあぐねる可能性も高い。


第298回toto予想 6400円分 7試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
攻撃 広島 大分 自在 0-2 戦力的には互角。共に守備陣に不安が残るものの、再開後の大分は戦術が安定。引き分け含みながら、若干大分有利となる。
攻撃 FC東京 守備 1-2 個々の能力ではFC東京だが、スピード、運動量では柏有利。ただ、FC東京のFWリチェリ、ルーカスの個人技も侮れない。両者、勝機あり。
攻撃 甲府 浦和 自在 2 鉄板 浦和有利。FW田中、DF闘莉王の復活でチーム状態は上向き。首位へのモチベーションも高く、圧倒的な戦力で甲府を圧倒しそう。
攻撃 千葉 磐田 自在 2 共に守備陣に難があり、特に千葉はDFストヤノフの移籍、MF羽生のけがで戦力低下は必至。攻撃陣のガチンコ対決となり、磐田有利となる。
自在 名古屋 横浜M 自在 1-0 接戦 戦力的には互角。共に決定力に欠けるチームだけに戦術が安定している名古屋が有利となりそう。ホームの地の利もある。引き分けも有望。
守備 清水 川崎F 攻撃 1-0 波乱 清水有利。川崎Fの攻撃力も侮れないものの、清水の守備陣には苦戦は確実。決定力に勝るホーム清水が若干有利となりそう。
守備 横浜FC G大阪 攻撃 2 鉄板 総合力で勝るG大阪有利。強力な攻撃陣のG大阪は横浜FC守備陣を粉砕。攻守に勝るG大阪はアウェイながら死角はなさそう。
守備 大宮 鹿島 自在 2 鹿島優勢。MF小笠原の復帰で中盤に厚みが出てきた。やや決定力には欠けるものの、ボールを完全に支配しそう。MF小笠原効果が出そう。
守備 神戸 新潟 自在 1 神戸はFW大久保好調で得点力が向上。前々節ながら、強豪磐田相手に4得点と爆発。新潟の攻撃陣も要注意ながら、戦術的に神戸有利となる。
攻撃 仙台 草津 自在 1 総合力で仙台有利。MFファビーニョの加入で中盤に厚み。より攻守に安定しそうな気配。守備陣に難のある草津の勝機は薄くなる。
自在 C大阪 鳥栖 攻撃 1-0 接戦 C大阪有利。やや守備陣には不安が残るものの、総合力ではC大阪が一枚上。鳥栖は戦術的には安定しているものの、力不足は否めない。
攻撃 東京V 京都 攻撃 0-2 前回の対戦では東京Vが圧倒したものの、京都守備陣は安定しているため、接戦の可能性が高くなる。FWアンドレ復帰の京都が若干有利となりそう。
守備 福岡 山形 自在 1 福岡有利。守備陣が安定している上にFWアレックスが絶好調。攻守のバランスは抜群。堅守山形だが、福岡の勢いを抑えることは難しい。


第288回toto予想 6400円分 7試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
自在 名古屋 甲府 攻撃 2 波乱 甲府有利。前節、パスサッカーが炸裂。戦術の安定感がある甲府は個々の能力では劣るものの、勢いに乗じて名古屋を下す可能性が高い。
守備 横浜FC 千葉 攻撃 2 千葉有利。前節、新潟には敗戦したものの攻撃陣は活発で試合内容は良好。この勢いがあれば自力で勝る千葉が横浜FCを圧倒しそうな気配十分。
守備 大宮 G大阪 攻撃 1-0 総合力ではG大阪有利だが、強豪相手に失点をゆるさない大宮の堅守に手こずる可能性も高い。ホームで守備陣が踏ん張れば、大宮の勝機も高い。
守備 清水 守備 1-0 共に堅守速攻が持ち味のチーム同士で接戦の可能性が高い。ただし、柏はFW李が好調で、FW菅沼との2トップは強力。スピードで上回る柏が若干有利となりそう。
自在 新潟 広島 攻撃 1 鉄板 共に攻撃型チーム同士で乱戦となる可能性が高いものの、勝負強さで言えば新潟有利。ホームでの後押しも期待され、勝機は高くなる。広島は守備陣に不安。
自在 鹿島 FC東京 攻撃 1 鹿島は11試合負けなしと絶好調。戦術も安定しており、攻守に不安定なFC東京の苦戦は確実。ホームで強さを発揮する鹿島だけに死角はない。
攻撃 川崎F 神戸 守備 1 鉄板 6試合勝ちなしの川崎Fだが、前節の試合内容を見れば最悪の時期は脱した模様。自慢の攻撃陣が復調する可能性が高くなる。自力に勝る川崎F有利。
自在 磐田 浦和 自在 1-0 波乱 実力的には浦和有利だが、ホームでの対戦成績は磐田が圧倒している。最近の磐田は大味ながら、気迫十分。ホームの後押しがあれば、波乱もある。
自在 大分 横浜M 自在 0   共に決定力不足は深刻。横浜Mは3試合連続引き分けと勝ち切れない試合が多い。ただし、守備陣は安定しているため、負ける可能性は少ない。
自在 山形 湘南 守備 1-2 実力的には互角で共に勝機がある。ただ、チームの勢いで言えば攻守に安定感のある湘南有利となる。ただ、MF坂本不在が凶と出れば山形にもチャンスあり。
守備 福岡 水戸 守備 1 福岡有利。自力で勝る福岡が水戸を圧倒しそうな気配あり。攻守に安定感を取り戻し、チーム状態は上向き。水戸には相性も良く、死角は見当たらない。
自在 草津 愛媛 守備 0-2 共にチーム状態は悪いものの、運動量の豊かな愛媛がボールを支配する可能性も捨てきれない。いずれにしても両者得点力不足で引き分けもありそう。
自在 徳島 京都 攻撃 2 京都有利。攻撃力で勝る京都が圧倒しそう。徳島は自慢の粘りがなくなり、失点が多くなっている。守備陣の疲労がピークで今回も苦戦は確実。


第286回toto予想 6400円分 6試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
守備 清水 浦和 自在 1-0 波乱 総合力では浦和有利ながら、FWワシントン頼みの攻撃陣は迫力不足。反対に清水はFWチョジェジンの復帰で波乱の確率が高くなりそうである。
攻撃 川崎F 磐田 自在 1 川崎F有利。やや得点力に陰りが見えるものの、優勝戦線に残るためにはモチベーションが上がりそう。ホームの地の利を考えれば川崎Fの攻撃陣が爆発しそう。
守備 横浜FC 守備 0 引き分けが濃厚。横浜FCは平均得点が0点台と改善の見込みはない。また、柏もFW李の出場停止が致命的。アウェイで勝ち切ることは難しい。
攻撃 甲府 大分 自在 2 大分有利。MF梅崎の復帰は予想以上の戦力アップとなっている。攻撃陣が活性化、得点力が向上した。守備陣も安定感を増しつつあり、優位に展開しそう。
守備 神戸 広島 攻撃 1-0 実力的には互角。共に守備陣に不安が残るものの、神戸FWレアンドロ、大久保の2トップは少ないチャンスでも生かせるのが強み。若干だが、神戸優勢となる。
攻撃 千葉 新潟 自在 1 鉄板 千葉有利。前節、エースFW巻が2得点と復調の兆し。エースの復活で攻撃陣に勢いが出来るだろう。共に攻撃型チームだけに勢いのある千葉が乱戦を制しそう。
攻撃 G大阪 FC東京 攻撃 1-2 乱戦 共に攻撃陣は活発で乱戦模様となりそう。自力では首位G大阪が勝るものの、FC東京のサイドアタックは強力。サイドを攻略すれば勝機は高くなる。
守備 大宮 横浜M 自在 1 波乱 攻守ともに好調の大宮の勝機が高い。FW小林の復活で攻撃陣が活発化。守備陣も安定感を増しており、大宮優勢。対戦成績でも大宮が上回る。
自在 鹿島 名古屋 自在 1-0 鹿島有利。ホームで圧倒的な強さをほっている鹿島が主導権を握りそう。攻撃陣の調子も上向きで戦術も安定。現段階では名古屋と実力差がある。
自在 徳島 湘南 守備 0-2 湘南有利。戦術的にも優勢で、守備陣も安定。上位相手には苦戦しているものの、下位チームには強いだけに湘南優位は不動。ただ、徳島の粘りで分けもある。
自在 山形 福岡 守備 1-0 実力的には互角ながら、福岡の不安定な守備陣を考えればホーム山形の勝機が高くなる。ただし、山形も得点力不足が深刻で引き分けも有力となる。
攻撃 京都 水戸 守備 1 鉄板 総合力で京都有利。前節、FWパウリーニョのハットトリックで攻撃陣に勢い。さらには水戸との実力差は歴然。ホームで負ける可能性は極端に低くなる。
自在 草津 C大阪 自在 2 C大阪有利。3連勝中と監督交代により、チーム状況が好転。守備陣も安定し、上位をうかがう勢いとなっている。草津の守備陣も侮れないものの、勝機は低い。


第284回toto予想
 6400円分 9試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
守備 神戸 大分 自在 2 大分有利。MF梅崎の復帰で攻撃陣は活性化。前節、鹿島に引き分けるなどチーム状態は上向き。アウェイと言えども大分の勢いは侮れない。
攻撃 川崎F 守備 1-2 波乱 攻撃力で勝る川崎F有利だが、柏の粘りも侮れない。守備陣が踏んばれば、自慢のスピードを生かした攻撃が有効となる。波乱の可能性も高い。
守備 清水 横浜M 自在 0 分け 共に決定力不足が深刻で、加えて守備陣は安定しているため、攻めあぐねる可能性が高い。両者、決め手に欠ける展開となり、引き分けが有力となる。
守備 大宮 新潟 自在 0-2 勢いのある新潟の勝機が高い。磐田、神戸に連勝するなど攻撃陣が活発でチーム全体に勢いがある。ただし、大宮の守備陣も堅守で分けもありうる。
守備 横浜FC 磐田 自在 2 磐田有利。前節、甲府相手に6得点とFW前田の復帰で攻撃力は向上。アウェイで大量得点した攻撃陣には勢いがあり、横浜FCは自力不足で勝機は薄い。
自在 鹿島 広島 攻撃 1 8試合負けなしと好調持続の鹿島は守備陣が安定。広島も3連勝中と勢いがあるものの、試合巧者の鹿島相手に苦戦は確実。アウェイで勝機は低くなる。
攻撃 G大阪 名古屋 自在 1-2 自力ではG大阪ながら、名古屋の守備陣は堅いのが特徴で、G大阪の強力な攻撃陣を抑えることも考えられる。波乱含みの展開になりそう。
攻撃 千葉 甲府 攻撃 1 千葉有利。6連敗中と不振の続く千葉だが、戦力的には甲府より一枚上。甲府も前節、6失点と守備陣に不安があり、千葉の運動量の前に屈しそうな気配あり。
攻撃 FC東京 浦和 自在 1-0 波乱 攻守共に安定感が出てきたFC東京の波乱が濃厚。総合力では浦和有利だが、FC東京の潜在能力とホームでの地の利を加えれば、浦和と言えども勝機は高い。
自在 C大阪 山形 自在 1-0 C大阪有利。監督交代からチーム状態は好転。ただし、得点力不足は深刻で、堅守の山形相手に攻めあぐねる可能性も高い。引き分けも濃厚。
攻撃 京都 仙台 攻撃 1 実力的には互角だが、FWアンドレ不在と言えども京都の攻撃陣は活発。守備陣も安定しているため、上位対決と言えどもホーム京都の勝機が高い。
守備 札幌 徳島 自在 1 札幌有利。前節、愛媛に思わぬ敗戦を帰したものの、総合力では札幌。徳島はややけが人が多く、チーム状態は低下。守備陣に不安があり、勝機は薄い。
守備 湘南 鳥栖 攻撃 1-2 実力的には互角。ホーム湘南も現在4位とチーム状態は良好。鳥栖も上位を次々と撃破するなどチーム全体に勢いがある。勢いがある両者共に勝機あり。


第282回toto予想 6400円分 8試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
守備 大宮 守備 1-0 接戦 自力では柏有利だが、守備を固めるだろう大宮相手に攻めあぐねる可能性も高い。得点力が高くないだけに引き分けも有望。
攻撃 G大阪 横浜FC 守備 1 鉄板 上位と下位の対戦で実力差は明らか。爆発的な攻撃力をほこるG大阪相手に横浜FC守備陣は崩壊の可能性が高い。大差の試合もある。
自在 新潟 神戸 守備 1 新潟有利。前節、磐田相手に4得点と攻撃陣が好調なだけに曲者神戸相手ながら圧倒しそうな気配あり。ホームで強いのも必見。
自在 横浜M 千葉 攻撃 1-0 共に不調同士の対決だが、守備陣を考えれば横浜M有利。前回、浦和と引き分けただけに千葉の攻撃陣を封じ込めそう。引き分けも濃厚。
自在 名古屋 川崎F 攻撃 1-2 自力では川崎F有利だが、攻守に安定感のある名古屋も侮れない。守備陣が踏ん張れば、名古屋の波乱も考えられそう。順当なら川崎F。
自在 大分 鹿島 自在 1 波乱 大分の波乱あり。鹿島は7試合負けなしと好調だが、大分もチーム状態は上向き。休養を挟んでいるだけに、戦術が整い思わぬ波乱の予感。
攻撃 甲府 磐田 自在 1 波乱 個々の能力では磐田が勝るものの、戦術的には甲府が一枚上。ホームで数々の波乱を演じているだけに、今回も甲府の波乱が濃厚。
守備 清水 FC東京 攻撃 1-0 清水有利。戦力的には互角ながら、ホームで安定した試合運びの出来る清水が優勢。FC東京の攻撃陣はまだ不安定で勝ち切れないだろう。
攻撃 鳥栖 札幌 守備 1-2 共に調子が良いチーム同士の対決。首位札幌の安定感は抜群だが、4連勝中鳥栖の勢いも侮れない。ホームで勢いに乗じて波乱もある。
自在 C大阪 福岡 守備 0-2 両者、守備陣が不安定で大味な試合となりそう。ただし、肝心の決定力で言えば、外国人2トップ率いる福岡有利となる。引き分けも濃厚。
攻撃 東京V 仙台 攻撃 1 実力的には互角ながら、得点力で言えば東京V。前節、愛媛に敗戦したショックが、反対にチームは団結させ怒涛の攻撃を展開しそう。
攻撃 京都 山形 自在 1-0 接戦 4位と3位の上位対決で接戦の可能性大。京都はFWアンドレの戦線離脱が痛いものの、個々の能力では山形より上だが、攻めあぐねる可能性も高い。
守備 湘南 水戸 守備 1 湘南有利。水戸は守備陣の大半が怪我で離脱と苦しい。湘南もDFジャーン不在で守備陣が不安定だが、水戸相手ならば勝機は高い。


第280回toto予想
 6400円分 9試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
守備 横浜FC 大分 自在 0-1 自力では大分有利だが、共に決定力不足が深刻で引き分けが最有力となる。
守備 神戸 守備 1 波乱 波乱の可能性が高い。上位柏だがチーム状態は下降気味。接戦ながら神戸に勝機あり。
自在 鹿島 甲府 攻撃 1 鹿島有利。甲府の粘りも侮れないものの、ホームの大歓声の前に鹿島攻撃陣は活発になる。
攻撃 千葉 G大阪 攻撃 2 共に攻撃型のチームで乱戦の可能性が高いものの、攻撃力でG大阪有利となる。
攻撃 広島 清水 守備 1-2 乱戦 広島は強力な2トップを生かせば勝機が高いものの、攻守のバランスが取れている清水も勝機あり。
攻撃 FC東京 名古屋 自在 1 FC東京有利。攻撃陣の調子は上向きで名古屋相手と言えども攻撃力で圧倒しそうな気配。
自在 浦和 横浜M 自在 1-0 自力では浦和有利で勝機が高いものの、横浜Mの守備陣は堅固で攻めあぐねる可能性も高い。
攻撃 川崎F 大宮 守備 1-0 総合力では川崎F有利だが、FWジュニーニョ不在で得点力は低下。攻めあぐねて引き分けもある。
自在 磐田 新潟 自在 1 実力的には互角だが、磐田は攻撃陣が活発。ホームアドバンテージを考えれば磐田の勝機は高い。
攻撃 仙台 山形 自在 0 分け 過去の対戦成績は互角。自力では仙台有利だが、山形の運動量は必見。引き分けが最有力となる。
自在 草津 水戸 守備 1 総合力で草津有利。連戦の疲れで守備陣には不安があるものの、ホームの地の利を生かせば勝機は高い。
自在 徳島 東京V 攻撃 1-2 実力的には東京V有利で調子も上向き。ただし、ホームの徳島の粘りも侮れない。思わぬ波乱もありそう。
守備 愛媛 鳥栖 攻撃 1-0 愛媛の得点力不足は深刻だが、ホームでモチベーションは高い。鳥栖相手ならば勝機も高くなるだろう。


第278回toto予想
 6400円分 8試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
攻撃 G大阪 守備 1-0 接戦 上位対決となるものの、実力的にはG大阪が一枚上。ただし、スピードのある柏はカウンターが有効に決まりそうな気配。引き分け含みの展開となる。
自在 新潟 鹿島 自在 1 新潟有利。前節、清水に1-3と完敗したものの、攻撃陣は活発。苦手の鹿島相手だが、ホームの地の利も考えれば現在のところ死角は見当たらない。
自在 名古屋 浦和 自在 0-2 実力的に浦和有利。名古屋も前節横浜Mに快勝するなど調子は良いものの、個々の能力では浦和が格上。ホームゲームながら浦和相手に分けが精一杯。
守備 大宮 横浜FC 守備 1 下位同士の対決だが、守備的に考えれば大宮有利。横浜FCは前節、広島に2-0と勝利したものの、ボールの支配力では劣勢だった。チーム状態が上向きな大宮の勝機が高い。
攻撃 千葉 広島 攻撃 1-2 乱戦 乱戦が予想され共に勝機がある。両者、攻撃陣の潜在能力は高くノーガードの打ち合いになりそうな気配あり。ホーム千葉が若干優勢ながら、一発のある広島も要注意だ。
自在 大分 川崎F 攻撃 2 川崎F有利。大分の得点力不足は深刻。さらに、FW高松、松橋など主力が出場停止と致命的で実力差は歴然としており、勝機は低い。守備陣も不安定である。
攻撃 甲府 清水 守備 2 前節、新潟に快勝した清水は調子は上向き。戦術的にも完成度が高く、守備陣も安定。曲者の甲府相手と言えども攻守に安定している清水有利は間違いない。
自在 磐田 神戸 守備 1-2 乱戦 共に勝機がある。磐田はホームゲームで流れに乗れば勝機が高いものの、神戸のサイド攻撃も侮れない。サイドの攻防を制すれば神戸の勝機が高くなる。
自在 横浜M FC東京 攻撃 2 FC東京有利。前節、ようやく攻撃陣が爆発したFC東京は復調の気配あり。個人技を生かした攻めで横浜Mをねじ伏せる可能性が高い。横浜Mは得点力に不安。
守備 札幌 水戸 守備 1-0 首位札幌が総合力で勝っているものの、4試合連続1得点と得点力は低く、引き分けの可能性も捨てきれない。守備を固めてくる水戸相手に攻めあぐねる可能性も高い。
自在 草津 京都 攻撃 0 分け ずばり引き分け。実力的には京都有利だが、草津のしつこい守備陣も侮れない。今季は強豪相手に互角の戦いをしているのも注目で、ホームで引き分けとなる。
守備 福岡 鳥栖 攻撃 1 福岡有利。鳥栖はMF尹の出場停止が致命的。福岡は前節、京都に2-4で敗戦したものの、チーム状態は悪くない。実力差もあり、福岡優勢となる。
攻撃 東京V 湘南 守備 1-2 波乱 東京Vは最悪の状態は脱したものの、守備陣はまだ不安定である。実力的にはホームの東京Vが有利ながら、湘南の勢いも侮れない。波乱もありそう。


第277回toto予想 6400円分 8試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
攻撃 広島 横浜FC 守備 1 広島有利。横浜FCは大量失点が多く最終ラインが崩壊中。アウェイでは広島の強力な2トップを抑えることは難しいだろう。大量失点も可能性あり。
守備 清水 新潟 自在 1-0 実力的には互角。ただし、清水は首位G大阪を1点に抑えた守備陣は強力だ。新潟は容易には崩せないだろう。引き分け含みで清水が若干有利。
守備 大分 自在 0 分け 自力では柏有利だが、最近では得点力が低下気味。大分もFW松橋の故障でチーム状態は苦しい。共に攻めあぐねる展開となりそうで引き分けが最有力となる。
自在 鹿島 磐田 自在 1-2 未だにホームで勝ち星のない鹿島だがチーム状態は上向き。ホームアドバンテージを考えれば鹿島の勝機も高いが、磐田の勢いも侮れず共に勝機がある。
攻撃 FC東京 千葉 攻撃 1-2 乱戦 共に攻撃力が高く乱戦の可能性が高い。両者の守備陣を考えればノーガードの打ち合いとなりそうな気配。流れ次第では共に勝機がある。ダブル予想で。
自在 横浜M 名古屋 自在 0 分け 共に守備陣が堅く、決定力に不安が残るだけに接戦の可能性が高い。戦力的にも互角で引き分けの確率が高くなりそう。両者、攻めあぐねる展開となる。
攻撃 甲府 川崎F 攻撃 2 川崎F有利。前節、FW我那覇不在でも5得点と攻撃陣の層は厚く、甲府との実力差は明らか。甲府はホームだが、川崎Fの攻撃陣の前に総崩れの予感。
守備 神戸 大宮 守備 1-0 神戸有利。共に得点力には不安が残るものの、神戸はホームゲームで強いのが特徴。MF三浦の完全復帰も考えられ攻撃陣に勢いも出てくる。引き分けも濃厚。
自在 浦和 G大阪 攻撃 2 新旧の王者対決で激戦は確実。ただし、今のチーム状況を考えれば、戦術の安定しているG大阪有利。多彩な攻撃パターンで浦和を崩しにかかるだろう。
守備 福岡 京都 攻撃 1 福岡有利。前回の対戦では京都が勝利したものの、ここ最近の福岡はモチベーションも高く、戦術も安定。最終ラインに不安要素を抱える京都の勝機は薄い。
自在 徳島 鳥栖 攻撃 1-0 徳島は強豪相手に引き分けるなど守備陣の粘りは必見。FWクレベルソンの調子も上向きで得点力も上向き。引き分け含みで徳島が若干有利となる。
自在 草津 仙台 攻撃 2 仙台有利。草津はDFチカ、田中、藤井の出場停止と主力の守備陣不在が致命的。ホームと言えども仙台攻撃陣を抑えることは難しいだろう。
自在 C大阪 札幌 守備 0-1 接戦 監督が交代したC大阪だが戦力不足は明白。戦術も安定せず首位札幌に苦戦は確実。共に得点力が低いため、引き分けの可能性も高い。


第275回toto予想 6400円分 10試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
守備 横浜FC 神戸 守備 1 神戸はけが人が多く苦戦は必死。横浜FCは実力的には劣るものの、モチベーションが高いのが強み。
自在 大分 広島 攻撃 1-0 接戦 実力的には互角。ホームの地の利を考えれば大分有利となるが、共に攻めあぐねて分けも有望。
攻撃 G大阪 清水 守備 0-2 波乱 清水に波乱の予感。攻撃力ではG大阪が圧倒しているものの、清水のサイド攻撃も侮れない。
守備 大宮 浦和 自在 0 分け 実力的には浦和有利ながら、攻撃陣は迫力不足。予想外の引き分けがある。
攻撃 川崎F FC東京 攻撃 1-2 乱戦 自力では川崎Fだが潜在能力を考えればFC東京の波乱も可能性あり。乱戦となる可能性も高い。
自在 新潟 甲府 攻撃 1 鉄板 実力的には互角ながらホームの大歓声の後押しもあり新潟有利となる。甲府は分けも難しい。
自在 鹿島 横浜M 自在 0-1 鹿島はFW柳沢不在で得点力不足が深刻化。反対に横浜MはFWマルケス復帰でチーム状態は良好。
自在 磐田 名古屋 自在 1 波乱 磐田有利。若手中心の攻撃陣で運動量が豊富。ホームアドバンテージもあり、名古屋は苦戦しそう。
攻撃 京都 東京V 攻撃 1 京都有利。個々の能力では互角だが、東京Vのチーム状態は最悪。モチベが低く、守備陣が崩壊しそう。
守備 湘南 草津 自在 1 実力的に湘南が上回る。草津も戦力の割には粘りがあるものの、連戦の疲れで守備陣は崩壊する。
守備 水戸 徳島 自在 0-2 徳島有利。下位に低迷しているものの、強豪相手に善戦している点に注目。水戸は引き分けが精一杯。
守備 愛媛 山形 自在 1-0 順位的には山形だが愛媛の調子は上向き。運動量が豊富なだけに山形相手に優勢に展開しそう。
攻撃 鳥栖 C大阪 自在 1 波乱 自力ではC大阪有利だが、鳥栖は東京Vを下すなど、ホームゲームでは攻撃陣が活発化。波乱もありそう。


第274回toto予想 6400円分 8試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
自在 浦和 千葉 攻撃 1-0 浦和有利。総合力では勝るものの、得点力が心配で引き分けの可能性も高い。千葉は粘りがあるが、引き分けが精一杯。
攻撃 FC東京 鹿島 自在 1 波乱 3試合連続無失点と守備陣が安定してきたFC東京の勝機が高い。攻撃陣の潜在能力も高く、自力で鹿島を圧倒しそう。
自在 名古屋 大分 自在 1 名古屋有利。前節、柏に負けはしたものの、戦術は安定。大分は攻守ともに不安定で戦力不足は明白で勝機は薄い。
守備 神戸 G大阪 攻撃 2 鉄板 攻守共に絶好調のG大阪有利。自慢の攻撃陣に加えて守備陣も好調。首位とモチベーションも高く、死角は見当たらない。
攻撃 広島 大宮 守備 1-2 広島が攻撃力では上回るものの、守備陣が不安定。大宮はMF小林大の復帰で攻撃陣に厚みの出てきただけに波乱もある。
攻撃 甲府 横浜FC 守備 1-0 接戦 ホームで強い甲府有利だが、実力的には互角。前節、清水と引き分けた横浜FCが粘りを見せれば引き分けの展開もありそう。
守備 新潟 自在 2 新潟有利。柏は前節、名古屋に快勝したものの、中盤の構成力では新潟が上回りそう。乱戦の可能性も高く、波乱の展開となる。
自在 横浜M 川崎F 攻撃 0-2 川崎FはFW我那覇不在で戦力低下は必至だが、選手層は厚く、横浜M相手に互角以上の試合展開は出来そう。引き分けもある。
守備 清水 磐田 自在 1 清水有利。磐田の勢いも侮れないものの、守備陣が安定している清水相手に苦戦は確実。また、少ないチャンスも生かせるのも強み。
自在 山形 鳥栖 攻撃 1 山形は前節、湘南相手に4得点と攻撃陣に勢いがある。鳥栖も東京Vに勝利し勢いがあるものの、戦術的に山形が有利に展開しそう。
攻撃 仙台 京都 攻撃 0-2 波乱 現在、負けなしの2位仙台だが、京都との実力差は少ない。むしろ、京都の強力な2トップが活躍する可能性も高い。引き分けもありそう。
守備 福岡 湘南 守備 1 実力的に福岡有利。勝負強さも加わり、守備陣も安定。湘南はDFジャーンの欠場で守備陣が不安定となりそう。引き分けも難しい。
自在 C大阪 徳島 自在 1-0 自力ではC大阪有利だが、比較的守備陣が安定している徳島の粘りにも注目したい。C大阪の攻撃陣が苦戦すれば引き分けもある。


第273回toto予想 6400円分 6試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
守備 横浜FC 清水 守備 2 実力的に清水有利。前節、鹿島に敗戦したものの、戦力は充実。運動量も豊富でサイド攻撃は絶好調。アウェイと言えども死角は見当たらない。
守備 名古屋 自在 0-2 名古屋は現在首位と好調。反対に柏は2連敗中とチーム状態は下降気味。守備陣は安定しているとはいえ、名古屋の波状攻撃を防げるかは微妙となる。分けもある。
守備 神戸 FC東京 攻撃 2 FC東京有利。前節、横浜FC相手に1-0で勝利。ようやく守備陣が安定してきた模様で、攻撃陣が活発化しそう。自力でもFC東京が上。
自在 新潟 横浜M 自在 1-0 接戦 新潟有利。ホームで強豪相手に波乱を連発している新潟だけにホームアドバンテージで圧倒しそうな気配。横浜Mは引き分けが精一杯。
自在 磐田 広島 攻撃 1 実力的には互角ながら、ホーム磐田はチーム状態が良好で敗戦する可能性は低い。広島はFW陣は強力だが、磐田守備陣相手ならば不発しそう。
自在 大分 G大阪 攻撃 2 前節、大分は5失点、G大阪は5得点とチーム状態ではG大阪が上。圧倒的な攻撃力で大分を圧倒しそうな気配あり。守備陣が崩壊中の大分は苦戦確実。
守備 大宮 甲府 攻撃 1-2 戦力的には互角で共に勝機あり。ホーム大宮は現在17位ながら、守備陣が安定し復調の気配あり。甲府は前節柏を下すなどチーム状態は絶好調。
攻撃 川崎F 千葉 攻撃 1 川崎F優勢。前節、浦和を下しチームに勢い。守備陣も堅守で、決定力不足の千葉相手ならば完封も可能性あり。運動量でも負けてはいない。
自在 鹿島 浦和 自在 0-2 総合力では浦和有利だが、アウェイで試合がもつれる可能性も高い。ただし、優勝候補浦和の連敗は考えられない。引き分け含みで浦和有利。
攻撃 仙台 水戸 守備 1 鉄板 総合力で勝る仙台有利。現在の首位の仙台は攻守共に絶好調で水戸との戦力差は大きく、ホームで戦えることを考えれば死角は見当たらない。
自在 C大阪 草津 自在 0-2 波乱 実力的にはC大阪だが、得点力に不安がある。ホームと言えども好調草津相手に苦戦の予感。引き分けが最有力ながら、モチベで勝る草津がやや有利。
守備 札幌 愛媛 守備 1-0 接戦の可能性が高い。共に守備型チームで引き分けの確率が高くなる。ただし、戦術の浸透度では札幌で、若干有利となる。
攻撃 鳥栖 東京V 攻撃 2 東京V有利。やや守備陣に不安が残るものの、自力で圧倒。たとえ乱戦となったとしても、東京Vの攻撃力で乱戦を制す可能性が高い。


第271回toto予想
 6400円分 6試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
攻撃 FC東京 横浜FC 守備 1 鉄板 攻撃力で勝るFC東京有利。圧倒的な攻撃陣で横浜FCを圧倒。横浜FCは防戦一方となり、攻撃陣は孤立しそうな気配。
自在 名古屋 神戸 守備 0-2 戦力的には互角ながら、神戸はFW大久保好調で攻撃陣は活発。最後は決定力で上回る神戸有利となる。引き分けも濃厚。
攻撃 甲府 守備 1 波乱 ホームで強い甲府は上位の柏相手に攻撃陣は活発化。柏は前節、敗戦した後遺症で運動量は低下。アウェイで苦戦しそう。
守備 清水 鹿島 自在 1 実力的には互角ながら、少ないチャンスを生かせる清水が接戦を制しそう。鹿島はFW陣の決定力不足が深刻で苦戦は確実。
攻撃 広島 新潟 自在 1-0 波乱 広島に波乱の予感あり。新潟は前節、G大阪を下し勢いがあるものの、広島の攻撃力は侮れず。ホームで波乱の可能性が高い。
自在 浦和 川崎F 攻撃 1 鉄板 浦和有利。共に攻撃力が高いものの、個々の能力では浦和が一枚上。前節、柏に2-0と快勝しチーム状態も上向きで勝機は高い。
攻撃 千葉 大宮 守備 1 千葉有利。前節、名古屋を下した大宮だが、戦術的には千葉が一枚上。豊富な運動量を生かした攻撃で大宮を下しそうな気配。
自在 横浜M 大分 自在 0-2 中盤の支配力では横浜Mが上だが、FW坂田、大島は迫力不足。大分自慢のカウンターが炸裂しそうな気配。引き分けも有望。
攻撃 G大阪 磐田 自在 1-2 自力ではG大阪有利だが、磐田のカウンターも侮れない。前節、ゴン中山が活躍しただけにチームに勢いがある。波乱もありそう。
自在 札幌 東京V 攻撃 1 札幌有利。平均失点0.33の札幌守備陣は完璧。いかに攻撃陣が強力な東京V相手でも崩すのは難しい。札幌のカウンターが炸裂する。
自在 草津 福岡 守備 0 分け 総合力では福岡有利だが、草津のホームでの戦いは引き分けが多いのが特徴。福岡の得点力から考えても、引き分けが有力。
自在 徳島 山形 自在 1-0 接戦 自力では山形優勢だが、ホームでの徳島の粘りも注目したい。得点力は低いものの、戦術は安定しているだけに勝機は高い。
自在 鳥栖 湘南 守備 1-0 接戦 共に決定力不足は深刻で引き分けが」濃厚。ただし、ホームで強い鳥栖は優勢に試合を運びそう。引き分け含みで若干鳥栖有利。


第270回toto予想
 6400円分 9試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
守備 大宮 名古屋 自在 0-2 接戦 名古屋有利。総合力では名古屋有利だが、大宮の守備的布陣に苦戦もありそう。引き分けも要注意。
守備 横浜FC 鹿島 自在 2 横浜FCは守備陣が崩壊中。ホームで粘りを見せたいところだが、鹿島に中盤を支配されて失点する。
攻撃 広島 甲府 攻撃 1 広島有利。中盤の支配力で勝る広島が、強力な2トップを生かし甲府を圧倒しそうな気配あり。
自在 新潟 G大阪 攻撃 1 勢いのある新潟に波乱の予感あり。実力的にはG大阪ながら、ホーム新潟の勢いに圧倒されそう。
守備 神戸 千葉 攻撃 1-0 波乱 攻撃陣に勢いのある千葉だが、神戸の守備陣に苦戦しそう。接戦は確実だが、やや神戸有利となる。
自在 磐田 横浜M 自在 1-0 攻撃力では磐田有利だが、横浜Mの守備陣も侮れない。接戦の可能性が高く、引き分けの確率が高くなる。
守備 浦和 自在 2 鉄板 首位柏ながら浦和とは実力差が大きい。戦術の安定しない浦和だが、個々の能力で柏を圧倒しそう。
攻撃 川崎F 清水 守備 1-0 接戦 川崎F有利。攻撃力で勝る川崎Fが主導権を握りそうながら、清水の戦術も侮れず。引き分けもある。
自在 大分 FC東京 攻撃 1 大分に波乱の可能性。総合力ではFC東京だが、防戦一方の大分はカウンターが炸裂しそうな気配。
守備 水戸 札幌 自在 0-2 札幌有利。強力な守備陣の札幌相手に水戸は苦戦は確実。ホームでの粘りで引き分けが精一杯となる。
攻撃 京都 草津 自在 1 攻撃力で勝る京都有利。草津の守備陣も好調だが、京都の2トップは強力で防ぎきれないだろう。
守備 湘南 東京V 攻撃 1-0 波乱 総合力では東京V有利だが、DFジャーンを中心とした守備陣は安定。引き分け含みで波乱もありそう。
自在 山形 C大阪 攻撃 1 波乱 好調山形は守備陣が好調な上に攻撃陣の調子も上向き。ホームで強いだけに山形の勝機が高くなる。


第269回toto予想 6400円分 10試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
攻撃 千葉 G大阪 攻撃 0-2 ナビ杯予選通過確定の千葉はリスクを犯さない可能性が高い。引き分け含みでG大阪優勢。
守備 神戸 広島 攻撃 1 神戸有利。守備陣が強力で広島のFW陣を孤立させる可能性が高い。サイド攻撃でも優勢。
守備 大宮 横浜M 自在 0 分け 共に決定力不足は深刻。自力では横浜Mながら、大宮の守備陣に苦戦は必至。
守備 清水 守備 1 清水有利。首位柏との決戦だが、ホームで強さを発揮できるチームだけに死角なし。
自在 鹿島 名古屋 自在 1 鉄板 名古屋はMF中村、金、藤田不在で攻撃力低下は確実。ホーム鹿島が優位に展開する。
攻撃 FC東京 磐田 自在 1-2 共に勝機あり。守備陣の不安定なFC東京だが、ホームで攻撃陣が奮起する可能性もある。
守備 横浜FC 大分 自在 0 分け ナビ杯上位2チームの対戦で守備的に推移しそうな気配。引き分けが最有力。
自在 新潟 甲府 攻撃 1-0 好調持続の新潟有利。勢いがあるだけにホームで甲府を圧倒しそうな気配。
自在 徳島 仙台 攻撃 0-2 仙台が圧倒的優勢だが、ホームでの徳島の粘りも注目したい。思わぬ引き分けもありそう。
自在 鳥栖 水戸 守備 1 共に得点力不足が深刻だが、戦力的には鳥栖優勢。ホームの地の利も貢献しそう。
自在 札幌 福岡 守備 1-0 接戦 実力的には互角だが、6戦負けなしの札幌の守備陣は強力。カウンター攻撃で優位に展開する。
自在 草津 山形 自在 2 草津は5戦負けなしと好調だが、山形も強豪相手に互角の戦いぶり。戦術的に山形有利。
守備 愛媛 C大阪 攻撃 2 C大阪有利。愛媛は守備陣が崩壊気味で実力差も歴然。アウェイながらC大阪優勢。


第268回toto予想
 6400円分 6試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
攻撃 甲府 神戸 守備 0-2 神戸有利。前節、G大阪に負けはしたものの、試合内容は互角。安定した守備陣を誇っているだけにアウェイにもかかわらず優位に展開しそう。悪くても引き分けどまり。
自在 名古屋 広島 攻撃 1 首位名古屋有利。攻守の絶好調の名古屋はフルメンバーが揃い、戦術も安定。反対の広島は攻撃力は高いものの、守備陣が不安定で苦戦は確実な情勢。
攻撃 G大阪 川崎F 攻撃 1 上位同士のガチンコ対決。首位決戦で激戦は確実だが、総合力では守備陣が安定しているG大阪が上手。選手層も厚く、戦術のバリエーションも豊富なのが決め手となる。
自在 鹿島 大宮 守備 1-0 共に得点力に苦しみ接戦の可能性が高い。ただし、総合力では鹿島有利。チーム状態も好転しつつあり、ホームの地の利で勝機は高くなる。大宮はMF小林のけがが痛い。
自在 横浜M 守備 1-0 実力的には互角。チーム状態では前節F東京に2-0で快勝した柏が有利と言えそうだが、横浜MもDF中澤の復帰などチーム状態は上向き。勝負強さで横浜M。
攻撃 FC東京 新潟 自在 1 FC東京有利。前節、柏に敗戦したものの、戦力的にはFC東京が一枚上。新潟もホームで川崎Fに快勝するなど勢いがあるが、アウェイで苦戦は確実な情勢。
自在 浦和 磐田 自在 1 総合力で浦和有利。昨年ほどの圧倒的な強さが見られないものの、個々の能力で言えば浦和。磐田はけが人が続出し、戦力低下が確実。手負いの状態では分けも難しい。
攻撃 千葉 横浜FC 守備 1 鉄板 千葉有利。守備陣には安定感に欠けるものの、横浜FCの攻撃陣ならば失点は少ないだろう。戦力的に勝る千葉の攻撃陣が横浜FCに襲いかかる。
守備 清水 大分 自在 1-2 波乱 トータルで考えれば清水有利ながら、前節浦和と引き分けた大分の粘りにも注目したい。シャムスカ監督の采配が機能すれば、大分が波乱を演じる可能性も高い。
守備 福岡 東京V 攻撃 2 総合力で東京V。攻守ともに東京Vが一枚上。福岡はホームと言えども守備陣に不安要素があり、東京Vの超攻撃陣を抑えることは難しいだろう。
自在 山形 愛媛 守備 1 山形優勢。得点力不足は深刻だが、守備陣は5試合で4失点と安定。強豪相手に互角に対戦しているだけに、愛媛との実力差は歴然。また、愛媛は自慢の守備が崩壊中。
守備 湘南 徳島 自在 0-2 波乱 共に決定力不足が深刻で平均得点が0点台と接戦は確実。引き分けが最有力となりそうながら、湘南は草津に0-2で敗戦した内容を考えれば、徳島若干有利。
攻撃 仙台 札幌 自在 1-0 1位と3位の対決。総合力では仙台有利ながら、札幌の守備陣は堅守。5試合連続無失点と超強力である。ただ、仙台の攻撃陣を抑えられるかは微妙。引き分けどまりだろう。


第266回toto予想 6400円分 5試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
自在 新潟 川崎F 攻撃 2 鉄板 川崎F有利。攻撃陣は絶好調で守備陣も比較的安定している。実力差は明らかでアウェイと言えども川崎Fに死角は見当たらない。 
自在 磐田 千葉 攻撃 1 磐田有利。MFファブリシオの出場停止が痛いものの、前節にはFC東京の攻撃陣を退場者を出しながら勝利し、チームに勢いが出た。モチベーションで磐田が勝利する。
攻撃 広島 横浜M 自在 0 分け 共に過去3試合勝利がなく、得点力不足に陥っている。中盤の支配力では横浜Mが上ながら、勝ちきれるほどの迫力はなく、引き分けが精一杯となりそう。
守備 FC東京 攻撃 0-2 未だに負けなしの絶好調柏だが、実力的にはFC東京有利。自慢の堅守がFC東京の強力な攻撃陣に持ちこたえるかは疑問。柏は良くて引き分けまでだろう。
守備 神戸 鹿島 自在 1-0 神戸有利。実力的には鹿島有利ながら、以前ほどの勝負強さがなくなってしまい、守備陣も不安定である。アウェイで勢いのある神戸相手に苦戦は確実である。
攻撃 甲府 G大阪 攻撃 2 総合力でG大阪だがMF二川など代表選手の疲れが心配である。ただし、実力差は明らかでアウェイと言えども自慢の攻撃力で甲府を圧倒しそうである。
守備 大宮 清水 守備 2 清水有利。やや守備陣に不安が残るものの、大宮との実力差は明らか。同じ速攻型のチームだが、切れ味では清水が圧倒。アウェイと言えども死角はなさそう。
守備 横浜FC 名古屋 自在 1-0 波乱 横浜FCは前節、磐田を2-0で下してチームに勢いがある。ホームでモチベーションも高く、大崩れする可能性は低い。名古屋はFWヨンセンの欠場濃厚が痛い。
自在 大分 浦和 自在 1-2 波乱 実力的には浦和だが、ホームでの大分は曲者。シャムスカマジックが炸裂すれば、王者浦和相手に大波乱の可能性もある。ただし、順当ならば浦和である。
攻撃 京都 福岡 守備 1-0 実力的に互角で接戦となりそう。ただし、守備陣で言えばD京都が強力。対人能力にも優れており、福岡のFWリンコン、アレックスの個人技を抑える可能性が高い。
自在 札幌 C大阪 攻撃 0 分け 共に得点力に不安があり、接戦の可能性が高い。札幌は4試合連続無失点と守備陣が絶好調。ボールはC大阪が支配するものの、札幌の堅守で引き分けに持ち込みそう。
自在 草津 湘南 守備 0-2 総合力で湘南有利。やや得点力には不安があるものの、守備陣が安定。組織力も高い。両者、引き分けが多いチームだけに、引き分けの確率も非常に高い。
自在 徳島 水戸 守備 1 徳島有利。未だに1勝の徳島だが、昨年よりも自力は向上している。ホームで地の利を考えれば、徳島有利となりそう。水戸は守備陣が不安定なのがマイナス。


第265回toto予想 6400円分 5試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
攻撃 G大阪 神戸 守備 1 鉄 板 共に好調同士の対決だが、総合力で言えば優勝候補の一角のG大阪。神戸のサイド攻撃を封じ、自慢の攻撃力で優位に展開しそう。
守備 大宮 守備 1-0 波乱 好調柏だが、大宮の守備陣のてこずる可能性も高い。ホームでカウンターが炸裂すれば勝機も高くなる。引き分けも有望である。
自在 鹿島 新潟 自在 1 鹿島有利。過去の対戦成績から言えば、鹿島優勢で、新潟は苦手意識が強いだろう。ホームの地の利を考えても、鹿島に死角なし。
自在 名古屋 甲府 攻撃 1 総合力で名古屋有利。強固な守備陣の名古屋相手に甲府の苦戦は確実。防戦一辺倒となり、引き分けも難しくなりそうである。
守備 清水 横浜M 自在 1-0 清水有利。横浜Mは攻守の不安定で特に守備陣は崩壊気味。立て直しがなせれば、引き分けも可能だが勝ち切ることは難しい。
攻撃 FC東京 大分 自在 1-0 実力的にはFC東京有利だが、攻撃陣の安定感に欠けている。攻撃陣が不発に終わった時には、大分の引き分けも濃厚となりそう。
攻撃 千葉 広島 攻撃 2 波乱 実力的には互角だが、千葉の守備陣は不安定。広島の強力な2トップを押さえることは難しいだろう。アウェイながら広島有利となる。
自在 山形 札幌 自在 1-0 対戦成績では完全に互角で引き分けが最も多い。現在のチーム状態からも、共に守備陣好調で引き分けの確率は非常に高い。
守備 湘南 愛媛 守備 0 分け 共に決定力不足は深刻。ただし、両者、守備陣は比較的安定しているため、引き分けの可能性が最も高くなりそう。
攻撃 C大阪 京都 攻撃 2 C大阪は3連敗とチーム状態は最悪。守備陣の崩壊が致命的で、京都の強力な2トップを抑えることは難しいだろう。
攻撃 仙台 草津 自在 1 鉄板 仙台有利。攻守ともに仙台優勢。好調を持続している仙台相手に、実力差のある草津の苦戦は確実。波乱の要素は少ない試合である。
自在 鳥栖 徳島 自在 2 波乱 鳥栖は昨年のような強さは感じられない。反対に今年の徳島は守備陣が安定し、攻撃陣も活発。現在のチーム状態から波乱もありそう。
守備 水戸 福岡 守備 0-2 実力的には福岡だが、水戸守備陣相手に崩しきる可能性は薄い。福岡が実力通りの試合をすれば、順当だが、引き分けも有望。


第264回toto予想 6400円分 7試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
攻撃 広島 G大阪 攻撃 1-2 乱戦 共に攻撃陣に破壊力があり、乱戦の可能性が高い。自力ではG大阪が勝るものの、ホームの地の利を生かせば広島の波乱も考えられそう。
攻撃 甲府 名古屋 自在 2 名古屋有利。総合力で勝る名古屋が優位に展開しそう。サイド攻撃が好調で決定力が高い名古屋は甲府守備陣を粉砕しそう。甲府は守備陣が不安定。
自在 新潟 鹿島 自在 1 実力的には互角ながら、ホーム大歓声の後押しがある新潟の方がモチベーションは高いだろう。ホームで強さを発揮できる新潟が有利となりそう。
守備 清水 守備 0-2 接戦 前節と同じ対戦で激戦の予感。前節は0-1でアウェイ柏が勝利したものの、戦力的には清水が有利である。前回の反省をふまえる清水有利となる。分けも有力。
守備 神戸 千葉 攻撃 1 神戸有利。前節は4-1と横浜Mに快勝。FWレアンドロ、大久保が好調で、戦術も安定している。千葉はFW巻が不調で、守備陣も不安定。ホームで神戸が快勝しそう。
自在 大分 横浜FC 守備 1 大分優勢。前節、大宮相手に3得点と攻撃陣が爆発。ホームでの連戦でモチベーションも高くなるため、勢いのある横浜FC相手にも勝機が高くなるだろう。
自在 横浜M 大宮 守備 1-0 自力では横浜M有利ながら、大宮の守備陣も侮れず引き分けの可能性も高い。横浜Mの3トップが機能すれば、順当に横浜Mの勝機が高くなる。
自在 磐田 FC東京 攻撃 1-2 乱戦 両者、若手中心のチームで勢いがある。攻撃力で言えばFC東京だが、磐田の運動量豊富な攻撃陣も侮れない。ホームで勢いに乗れば、磐田の勝利もありうる。
攻撃 東京V C大阪 攻撃 1 鉄板 東京V有利。破壊的な攻撃力をほこる東京VがC大阪を圧倒しそうな気配。C大阪は得点力不足が深刻。ホームの地の利を考慮すれば東京Vに死角なし。
自在 草津 鳥栖 自在 1-0 接戦 戦力的に互角で接戦の可能性が高い。引き分けが最も有力となりそうだが、前節3得点の草津の勢いも侮れない。昨年ほどの勢いがない鳥栖は苦戦しそう。
守備 福岡 仙台 攻撃 2 仙台有利。実力的に仙台が優勢。ホーム福岡はFW陣の決定力に不安がある。戦術面でも仙台有利でホームと言えども福岡の勝機は低くなる。
守備 愛媛 水戸 守備 1-0 実力はほぼ互角で接戦の可能性が高い。総合力では5分だが、ホームの地の利を考慮すれば、愛媛が若干有利となる。ただし、引き分けの可能性も高い。
自在 札幌 湘南 守備 1 札幌有利。2連勝中と勢いの出てきた札幌は運動量で湘南を圧倒しそうな気配あり。湘南もC大阪に勝利するなど、侮れないものの、アウェイでの勝機は低い。


第263回toto予想
 6400円分 6試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
自在 大分 大宮 守備 1-0 ホーム大分有利。戦術的に勝る大分が主導権を握りそうながら、カウンター狙いの大宮守備陣にてこずる可能性も高く、引き分けも考慮すべきである。
自在 浦和 甲府 攻撃 1 鉄板 浦和有利。戦力的に浦和が圧倒。やや戦術的に不安定ながら、個々の力量で言えば浦和が圧倒。ホームの地の利を考慮すれば、浦和に死角は見当たらない。
攻撃 千葉 鹿島 自在 1-2 共に連敗中で調子は良くない。特に決定力不足は両者深刻。ホーム千葉は運動量で勝機を見出したいものの、鹿島の守備陣も侮れない。共に勝機があり、ダブルマーク。
攻撃 川崎F 横浜FC 守備 1 鉄板 川崎Fが攻撃陣で圧倒しそう。カウンター狙いの横浜FCは守備を固めてくるだろうが、個人技で打開できる川崎Fには通用しそうにない。以外な大差もありそう。
攻撃 G大阪 広島 攻撃 1-2 乱戦 攻撃陣がぶつかるガチンコ対決となりそう。共に決定力は高く、攻撃力では大差はない。後は守備陣次第となりそうだが、乱戦は免れない。共に勝機あり。
守備 清水 守備 1-0 共に負けなしと好調同士の対決。守備陣の強力な両チームだけに接戦の可能性が高くなる。ただし、実力的には清水が一枚上。ホームの地の利もあり、勝機が高い。
自在 横浜M 神戸 守備 1 総合力で横浜M有利。前節、横浜FCに敗戦したものの、3トップの攻撃陣は強力。守備陣も大崩の心配は少なく、主導権を握りそう。神戸の守備陣も侮れないものの、自力不足。
自在 名古屋 新潟 自在 1 名古屋有利。攻守共に絶好調。特に戦術が安定しており、少ないチャンスでも得点できるのが強み。前節、浦和と引き分けた新潟も侮れないものの、アウェイでは苦しい。
攻撃 FC東京 磐田 自在 1 FC東京有利。守備陣には不安が残るものの、攻撃力で磐田を圧倒しそうな気配。若手中心となっている磐田ではFC東京の勢いを抑えることは難しい。
自在 鳥栖 愛媛 守備 1 鳥栖有利。愛媛は攻撃陣の得点力不足が深刻。守備陣も自力不足が否めない。決定力でも鳥栖が有利となり、ホームの地の利を考慮すれば死角なし。
攻撃 仙台 東京V 攻撃 1-0 波乱 共に2連勝中同士の対決。東京Vの攻撃陣は強力だが、仙台の守備陣には粘りがあり、自慢の攻撃力が不発に終わる可能性もある。引き分け含みで仙台有利なる。
守備 水戸 草津 自在 1-0 共に決定力不足が深刻で引き分けの可能性が高い。ただし、水戸のホームで強さを発揮できるため、草津を突き放す可能性もある。引き分けも有望。
自在 山形 京都 攻撃 2 京都有利。前節、湘南と引き分けたものの、FWアンドレ、パウリーニョの2トップは強力。守備陣も2試合無得点と好調。攻守に圧倒できる京都の勝機が高い。


第262回toto予想 6400円分 7試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
攻撃 甲府 名古屋 自在 0-2 総合力で名古屋有利。共に決定力は高くないものの、戦術の完成度で言えば、名古屋が上。守備陣にも安定感があり、アウェイで言えども有利に展開しそう。
攻撃 広島 守備 1 実力的には互角ながら、広島はホームで強いのが特徴。戦術的にも安定感が見られ、柏より得点力が高いはずである。以上の点より、広島有利と判断できる。
自在 磐田 大分 自在 1-0 ホームで強い磐田だけに大分の苦戦は確実。ただし、磐田の中盤は若手が多く、崩れやすいのも特徴。大分の守備陣が粘れば、引き分けに持ち込む可能性も高い。
攻撃 千葉 清水 守備 0 分け 似たもの同士の対決で接戦の可能性が高い。共に得点能力の高いFWがいないのが特徴で、得点は期待できない。引き分けが最有力となりそう。
守備 横浜FC 横浜M 自在 1-0 波乱 自力では横浜Mだが、キングカズ率いる横浜FCの粘りも侮れない。チーム全体に勢いがあるだけに、守備陣はたやすくは崩れそうにない。ホームでの負けはなさそう。
守備 大宮 FC東京 攻撃 2 FC東京有利。前節、広島相手に2-4で敗戦したものの、シュート数は20本と攻撃力は抜群。得点力の低い大宮相手ならば、守備陣も安定しそうな気配。
自在 鹿島 G大阪 攻撃 1 波乱 G大阪の攻撃力は魅力だが、技巧派が揃っている鹿島に対しては隙をつかれる可能性が考えられそう。圧倒的な攻撃陣をいなせることが可能な鹿島有利となる。
自在 新潟 浦和 自在 1-0 波乱 自力では浦和だが、戦術が整っていない点が不安。新潟はホームの圧倒的な観客の中で実力以上の戦いをしそうな気配あり。思わぬ波乱となりそうである。
守備 神戸 川崎F 攻撃 1 波乱 神戸有利。川崎Fの攻撃陣は強力だが、神戸のサイド攻撃は切れ味がある。守備陣も強力で川崎Fの攻撃を防いでのサイドアタックが決まりそうな予感あり。
攻撃 C大阪 仙台 攻撃 0-2 実力的には互角で接戦の可能性が高い。C大阪は主力の移籍で得点力不足が心配。仙台は3人の外国人を補強。やや戦力的には仙台に分がありそう。
自在 札幌 鳥栖 自在 0-2 札幌は前節、京都に0-2と完敗。主力の移籍、監督交代で昨年ほどの勢いは感じられない。実力的には引き分けが濃厚ながら、鳥栖の潜在能力も侮れない。
攻撃 京都 湘南 守備 1 鉄板 京都有利。FWアンドレ、パウリーニョの2トップは強力。守備陣の補強も万全で戦力的に京都優勢。湘南は得点力の不安があり、勝機は低い。
守備 愛媛 東京V 攻撃 2 戦力差が決定的で東京Vに死角は見当たらない。運動量が唯一の武器である愛媛だが、強力な外国人2トップに守備陣は崩壊しそうな気配。勝機は非常に薄い。


第261回toto予想 6400円分 6試合的中
戦術 ホーム アウェイ 戦術 予想 概要 解説
攻撃 FC東京 広島 攻撃 1 開幕戦に強いFC東京有利。FW陣にワンチョペ、MFには福西と戦力補強は完璧。戦力的には充実してきた。攻撃陣と勢いで広島を圧倒しそう。
自在 大分 新潟 自在 1-0 大分有利。MF梅崎、エジミウソンの移籍が痛いものの、補強もまずまず。シャムスカ監督の戦術も安定しており、ホームで新潟を互角以上の戦いをしそう。
攻撃 川崎F 鹿島 自在 1-2 共に勝機あり。共に昨年同様の戦力で互角の戦いとなる。仕上がりが順調ならば、FWマルキーニョスの決定力を生かした鹿島が優勢だが、川崎Fの攻撃力も侮れない。
守備 清水 神戸 守備 0 分け 共に得点力に不安があり、接戦が濃厚。清水はFWマルキーニョスの移籍で得点力は低下の懸念。神戸もFW大久保が活躍するかは不安。共に攻めあぐねて引き分けが有力となる。
自在 浦和 横浜FC 守備 1-0 浦和有利。MF阿部の加入とMF三都主の移籍で戦力的には昨年同様。総合力で浦和が有利となるものの、J1昇格を果たした横浜FCの勢いも侮れなく、引き分けも可能性あり。
自在 横浜M 甲府 攻撃 0 分け 横浜Mが総合力は上ながら、FW陣の得点力には不安。仕上がりが順調な甲府相手だけに、攻守に圧倒することは難しいだろう。引き分けが濃厚となる。
攻撃 G大阪 大宮 守備 1 鉄板 G大阪有利。FWバレーを獲得し、攻撃陣はさらに充実。圧倒的な攻撃陣を武器に大宮守備陣を翻弄しそう。現時点ではG大阪との戦力差は大きい。
守備 磐田 自在 1 波乱 柏が波乱を演じる可能性が高い。地味な補強ながら、石崎監督の戦術完成度は高い。反対に磐田は主力のMF福西の移籍などで、若いチームに変貌。柏が波乱を起こす要因が多い。
自在 名古屋 千葉 攻撃 1-0 接戦 共に決定力不足が懸念。戦力的には互角だが、守備陣の安定している名古屋がやや有利となりそう。千葉はMF阿部の移籍などで戦力低下が心配である。引き分けも有望。
自在 徳島 愛媛 守備 0 分け 戦力的には互角。愛媛はMF菅沼、萩原の移籍で戦力低下は必至。得点力にも課題がある。ただし、運動量は豊富で引き分けに持ち込む可能性が高い。
守備 湘南 仙台 攻撃 1-0 波乱 戦力的には仙台有利だが、湘南はDFジャーン、DF斉藤を獲得し、守備陣は堅固となった。決定力は物足りないものの、ホームの地の利を生かせば勝機は高い。
攻撃 京都 札幌 自在 1 京都有利。FWアンドレ、パウリーニョが健在で2トップは強力。加えて、DF秋田、森岡らの守備陣も加入し、バランスが取れてきた。札幌も侮れないものの、FWフッキの移籍が致命的。
守備 水戸 山形 自在 0 分け 共に得点力のある外国人が移籍し、得点力は低下気味。守備陣が堅守だけに、共に攻めあぐねて引き分けの可能性が高くなる。確率ベースでも引き分けが濃厚。