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織田信長のトト予想

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織田信長のtoto予想


第338回toto予想 5/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 波乱 解 説
C 京都 名古屋 B 1-0 自力では名古屋だが、ホームで負けの少ない京都の粘りに注目したい。引き分け含みで波乱の可能性あり。
D 磐田 東京V C 1 破壊力のある東京Vだが、苦手磐田相手に苦戦は確実。守備陣も不安定でアウェイで勝機は薄くなる。
C 大宮 新潟 D 0 安定感では新潟有利だが、大宮は攻撃陣が活発。実力伯仲で接戦は確実。引き分けが最有力となる。
C 大分 横浜M B 1-0 大分有利。ホームで強さを発揮するチームだけに、実力差がない対戦で大分の勝機が高い。波乱となる。
B 川崎F 札幌 F 1-0 戦力的には川崎Fが圧倒しているものの、自慢の攻撃陣にはムラがある。引き分け含みで展開しそう。
C FC東京 清水 D 1 対戦成績では清水有利ながら、好調FC東京の勢いを止めることは難しい。アウェイでの勝機は低い。
C 千葉 E 1 ナビスコ杯で好調の千葉だが、戦力的に柏有利。ホームアドバンテージもあり、柏の勝機が高くなる。
A 仙台 湘南 B 2 独自データーでは仙台有利となっているものの、湘南は勢い十分。モチベーションも高く、負ける可能性は低い。
B 横浜FC 山形 B 1-0 戦力的に互角で接戦の可能性が高く、予想は難しいものの、ホームアドバンテージで横浜FCが若干有利。
A C大阪 愛媛 C 1 C大阪有利。現在2位と好調を持続。データー的にも愛媛を圧倒している。勢いのあるC大阪の勝機が高い。
D 水戸 徳島 D 2 共に守備陣に不安があるものの、徳島の方が戦術的には安定感がある。攻撃力も高い徳島が有利となる。
C 岐阜 甲府 B 2 守備陣が崩壊気味の岐阜はホームと言えども苦戦は確実。甲府との乱戦にもなりそうだが、勝機は薄い。
B 鳥栖 福岡 D 1-0 相性的には福岡だが、戦術的には鳥栖が安定。接戦になる可能性も高いが、鳥栖が若干有利となる。

第337回toto予想 8/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 波乱 解 説
D 清水 磐田 D 1-0 ホームで圧倒的な強さを見せる清水だが、得点力不足は深刻。負けはないものの、引き分けも濃厚。
F 札幌 千葉 F 2 2連勝中の千葉はモチベーションが高い。実力均衡しているだけに、勢いのある千葉が優位に展開しそう。
C 大宮 大分 C 1 大宮有利。攻守に安定感のある大宮優勢。前回の対戦でも大宮が快勝しているだけに、勝機が高い。
C FC東京 東京V C 1-2 破壊力抜群の東京Vだが、安定感に欠けるのが弱み。反対にFC東京は安定感十分。共に勝機がある。
B 横浜M 新潟 D 0-2 代表召集でMF山瀬、DF中澤不在の横浜Mの苦戦は確実。ただ、粘りを見せれば引き分けもありそう。
C 京都 神戸 D 0-2 得点力不足が深刻になっている京都の苦戦は確実。神戸はFW大久保不在だが、勢いで優勢に展開する。
B 川崎F B 2 柏はFW李、川崎FはMF中村が代表召集。バックアップメンバーを考えれば、川崎F有利の展開となりそう。
B 名古屋 浦和 A 0 浦和は代表召集で主力の4人が不在で、総合力を考えれば互角の戦いとなりそう。すばり、引き分け濃厚。
C 岐阜 C大阪 B 2 連勝中の好調C大阪が自力で岐阜を圧倒しそうな気配。岐阜はホームながら好調C大阪相手に勝機なし。
C 愛媛 甲府 B 2 自力で甲府。愛媛はホームながら、守備陣に粘りなく苦戦は確実。データー上も甲府が圧倒している。
B 山形 熊本 D 1-0 山形は得点力には欠けるものの、守備陣の安定感は抜群。引き分けの可能性も高いが負けはなさそう。
A 広島 草津 D 1 広島有利。今季は粘りのある草津だが、広島との相性は良くなく、実力差も歴然。大差の試合にもなる。
D 徳島 鳥栖 B 1-0 自力では鳥栖ながら、徳島のホームでの粘りには注目。引き分けが最有力でながら、波乱も可能性あり。

第335回toto予想 4/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 波乱 解 説
F 札幌 名古屋 B 1 ズバリ波乱の予感。前節、大宮に勝利した札幌は勢いがある。ホームで優勢となる。
A 浦和 G大阪 B 1 浦和有利。守備陣に不安のあるG大阪の苦戦は確実。今のG大阪では波乱はない。
D 磐田 FC東京 C 0-2 相性的に磐田だが、FW陣にけが人が多く、得点力は低い。引き分けが精一杯となる。
B 鹿島 B 1 前節に清水に敗戦した鹿島だが、今回はホームでモチベも高い。思わぬ大差もありそう。
F 千葉 大分 C 1-0 前節、初勝利の千葉は監督交代で精神力が充実。大分相手に有利に展開しそう。
C 京都 横浜M B 0-2 FWロニーが好調で得点力は向上。攻守共に安定感のある横浜Mが優勢に展開する。
B 川崎F 大宮 C 1 川崎F有利。攻撃力で勝る川崎Fが有利に展開しそう。大宮は守備陣が乱調気味。
C 東京V 清水 D 1-0 爆発力のある東京Vに勝機あり。清水は守備陣がかたいが得点力には不安。引き分けもある。
D 神戸 新潟 D 1 神戸有利。実力的には互角だが、戦術に長ける神戸が一枚上。新潟はアウェイで苦戦確実。
D 徳島 熊本 D 1-2 共に守備陣が不安定で乱戦となる可能性が高い。共に得点力は高く、両者に勝機がある。
B 鳥栖 広島 A 1 ホームで負けなしの鳥栖に波乱要素あり。鳥栖の堅守に苦しむ広島の苦戦は確実。
B C大阪 湘南 B 0-2 3連勝の好調同士の対決で接戦が予想。ただし、チームの完成度では湘南。引き分けも有望。
A 仙台 山形 B 1 仙台有利。共に守備陣が好調だが、チーム状態では仙台が一枚上。山形は得点力に不安あり。

第334回toto予想(簡易予想) 7/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 波乱 解 説
C 川崎F 浦和 C 1 攻撃陣復調の川崎Fに勝機あり。波乱の可能性あり。
E 大分 東京V E 1-2 ホームで強い大分有利だが、東京Vも侮れない。
D FC東京 C 1 戦力が整ってきたFC東京が勢いでも圧倒する。
F 新潟 磐田 E 2 FWカレン、前田の完全復帰で磐田に勢いあり。
B 名古屋 神戸 D 1-0 接戦の可能性大。ホーム名古屋が若干有利。
D 大宮 札幌 F 1-0 共に守備陣が安定しており、引き分けの可能性大。
F 千葉 京都 D 1 戦力的には京都だが、千葉の意地で波乱あり。
E 清水 鹿島 B 1-0 安定感の出てきた清水が若干有利。引き分けも濃厚。
C G大阪 横浜M B 1 攻撃型チームに弱い横浜Mの苦戦は確実。
D 熊本 岐阜 B 1-2 乱戦の可能性あり。共に勝機あり。
B 山形 水戸 C 1 自力で山形が圧倒しそうな気配。
D 草津 C大阪 C 1-0 得点力不足のC大阪の苦戦は確実。
B 湘南 鳥栖 B 1 攻撃陣活発な湘南有利。鳥栖は苦戦。

第332回toto予想(簡易予想) 8/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 波乱 解 説
D 京都 札幌 F 1 攻撃陣に勝る京都有利。札幌は苦戦確実。
E 大分 新潟 F 0 実力伯仲で引き分け濃厚。ただ、戦術で大分。
D 大宮 FC東京 D 1-2 共に好調を持続。共に勝機がある。
B 名古屋 G大阪 C 1-0 戦力的には互角。G大阪は守備陣に不安。
E 東京V 横浜M B 1 東京Vの攻撃陣が爆発の予感。
F 千葉 C 1-2 戦力的には柏だが、ホーム千葉にも勝機。
E 清水 磐田 E 0 実力伯仲。共に得点力不足で引き分け。
C 川崎F 鹿島 B 1-0 川崎Fの個人技に鹿島敗戦の予感あり
D 神戸 浦和 C 1 FW大久保好調。浦和相手に波乱の予感。
B 岐阜 愛媛 C 1   ホームで強い岐阜有利。乱戦の予感あり。
B 鳥栖 水戸 C 1-0 共に得点力不足。引き分けが最有力。
C C大阪 徳島 C 1-2 自力ではC大阪だが、好調徳島にも勝機。
A 広島 山形 B 0 実力伯仲。データー的に引き分け濃厚。

第331回toto予想(簡易予想) 6/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 波乱 解 説
C 清水 E 1-0 清水の調子は上向き。引き分けもある。
E 磐田 京都 D 1 京都は主力不在。磐田の勝機高い。
C 浦和 札幌 F 1 戦力的に浦和優勢。札幌は苦戦確実。
B 横浜M 千葉 F 1 戦力差あり。横浜Mに死角なし。
B 名古屋 川崎F C 1-2 乱戦の可能性あり。共に勝機あり。
F 新潟 東京V E 1 東京Vは福西不在。新潟有利。
D FC東京 大分 E 1-0 自力ではFC東京だが、引き分けもある。
B 鹿島 神戸 D 1-2 鹿島有利だが、勢いのある神戸にも勝機。
C G大阪 大宮 D 0 好調大宮相手にG大阪は苦戦。分け濃厚。
A 仙台 鳥栖 B 1-0 実力伯仲で接戦。若干仙台有利。
D 熊本 甲府 B 2 好調甲府相手に熊本の苦戦は確実。
C 福岡 草津 D 1 福岡有利。草津は守備陣に不安あり。
C 愛媛 C大阪 C 1-0 愛媛はホームで波乱の予感あり。

第330回toto予想 6/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 波乱 解 説
F 清水 FC東京 D 0-2 相性的には清水だが、前節に川崎Fを下したFC東京はFWガボレを中心とした攻撃陣が好調。サイド攻撃を制しそうなFC東京優勢となる。
E 大分 横浜M B 0 引き分けが異常に多い大分は決定力不足が深刻だが、守備陣には安定感がある。共に守備陣がかたいだけに引き分けが最有力となりそう。
D 京都 浦和 C 2 京都はDFシジクレイ、MFアタリバが出場停止と致命的。浦和相手に守備陣に不安が残り、波乱を起こす可能性は極めて低いと言わざるを得ない。
F 千葉 磐田 E 1 共に守備陣に不安があり、乱戦となる可能性が高い。乱戦となれば運動量に勝る千葉が有利となる。最下位の千葉が初勝利の予感あり。
B 川崎F D 1 勢いでは前節に5得点をあげた柏だが、戦力的には川崎Fが一枚上。攻撃陣同士がぶつかる打ち合いとなる可能性も高く、決定力で川崎Fが有利となる。
F 札幌 新潟 F 1-0 共に決定力不足が深刻で接戦の可能性が高く、ホームアドバンテージを考えれば札幌がやや優勢になる。ただ、引き分けが最有力である。
D 東京V 名古屋 B 2 FWフッキ不在の東京Vは苦戦は確実。名古屋はピクシー監督の戦術が安定し、攻守に勢いがある。戦力的にも名古屋有利で死角なし。
D 大宮 鹿島 A 1-0 前節、浦和相手に互角以上の戦いを展開した大宮には要注意。個々の戦力には実力差があるものの、大宮の戦術には安定感があり、波乱の予感あり。
E 神戸 G大阪 C 1-0 過去の対戦成績では引き分けが圧倒的で互角の試合内容である。ただ、神戸はMF松橋の復帰で、攻撃陣の調子は上向き。思わぬ波乱もある。
D 熊本 広島 A 1-0 熊本の波乱の可能性あり。FW高橋、中山と攻撃陣が好調。高い決定力を活かせば広島を攻略することも可能。ホームで大波乱の展開も捨てきれない。
B 横浜FC C大阪 C 0 実力的には互角。2位と6位の上位対決だが、共に得点力不足が深刻で勝ち切れない試合が多く、データー的にも引き分けの確率が高くなる。
A 鳥栖 徳島 C 0 自力では鳥栖だが、徳島も4試合負けしと好調。昨年よりも格段に安定感がある。課題の守備陣も上向きで接戦の可能性が高い。引き分けが濃厚。
A 仙台 水戸 B 1 総合力で仙台有利。3試合連続の引き分けの仙台は決定力に課題が残るものの、自力で水戸を圧倒しそうな気配。接戦とはなりそうだが、仙台の勝機が高い。

第329回toto予想 4/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 波乱 解 説
B 名古屋 千葉 F 1 名古屋有利。現在1位と攻守ともに好調。爆発的な攻撃陣ではないものの、安定感のある守備は千葉攻撃陣を苦しめるだろう。実力差がある。
A 鹿島 G大阪 C 1 鹿島有利。前節、浦和に敗戦したものの、戦力、戦術共にG大阪を上回っている。G大阪は守備陣が不安定でアウェイで勝機は薄い。
F 新潟 京都 D 0-2 総合力で京都有利。攻守に安定感のある京都は現在5位と好調。チーム全体に勢いがあり、戦術も安定。新潟はホームで引き分けが精一杯。
D 東京V D 2 実力的には互角だが、柏は主力のけが人が多く、チーム状態は下降気味。FWフッキ率いる東京VはJ屈指の攻撃陣で柏守備陣を粉砕しそう。
B 横浜M 清水 F 1 横浜M有利。清水はFW陣の得点力不足が深刻。攻守にバランスを欠き、横浜M相手に勝機はきわめて薄い。横浜MはMF山瀬好調で安定感がある。
D FC東京 川崎F B 1-2 実力的には互角で共に勝機がある。攻撃力では川崎Fだが、FC東京は守備陣には安定感がある。地の利でFC東京だが、自力では川崎F。
E 神戸 札幌 F 0-2 札幌有利。自力では神戸ながら、FWレアンドロ、松橋、MF朴などけが人が多く、チーム力は低下中。前節に磐田を下した札幌の勢いが上回るだろう。
C 浦和 大宮 D 1-2 自力では浦和が圧倒しているものの、大宮は両外国人が好調で得点力が高い。浦和の猛攻をしのげれば、大宮に波乱の可能性がでる。
E 磐田 大分 E 1 調子の上がらない磐田だが、FWカレン、MF西の復帰が予想され攻撃力は活発化しそう。対戦成績からも磐田有利で大分の苦戦は確実な情勢。
D 草津 山形 C 2 連勝の山形有利。共に得点力には欠けるものの、チーム力では山形が一枚上。草津は得点力不足が山形より深刻でホームにもかかわらず苦戦しそう。
B 岐阜 横浜FC B 1 前節、福岡相手に5得点した岐阜はホームでモチベーションが最高潮となる。勢いがあるチームだけに、ホームで波乱を演じる可能性が高い。
C 愛媛 仙台 A 1-0 波乱の予感。総合力では仙台だが、平均得点は0点台と得点力不足は深刻。愛媛はホームでモチベーションが高く猛攻の予感。引き分けもある。
D 福岡 鳥栖 A 1-0 対戦成績では福岡有利だが、最近2試合で徳島、岐阜相手に8失点と守備陣はボロボロ。ただし、得意の鳥栖相手ならば波乱の可能性もある。

第327回toto予想 6/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 波乱 解 説
F 札幌 磐田 E 1-0 自力では磐田だが、守備陣が不安定。ホームで札幌は連敗をストップさせるだけの条件は整っている。引き分け含みの接戦となる。
C 横浜M C 0 戦力データーでは互角。共に得点力に不安が残るため、接戦の可能性が高い。激しい中盤争いの中で引き分けの可能性が高い。
E 清水 名古屋 B 1-0 現在の実力では2位の名古屋が上だが、清水の潜在能力も侮れない。過去の対戦成績でも清水有利で引き分け含みで勝機は高い。
F 千葉 大宮 D 1-0 データー上は大宮有利だが、確率的には引き分けの可能性が非常に高い。千葉の波乱の確率も高く、引き分け含みの展開となる。
D 東京V FC東京 D 1 FWフッキの加入で攻撃力が向上した東京Vは超攻撃的なチームに変貌。FC東京とはガチンコ対決となりそうだが、乱戦を制しそう。
E 大分 川崎F B 1 大分有利。個々の能力では川崎F有利だが、過去の対戦成績では大分が優勢。ホームの地の利を生かして波乱を起こす展開に。
D 京都 神戸 D 1 前節、川崎Fを下した京都には勢いがある。反対に神戸はFW大久保の出場停止が苦しい。勢いのある京都がホームで快勝しそう。
C 浦和 鹿島 A 1-0 序盤戦の大一番となりそう。安定度では鹿島有利だが、浦和には昨年の逆転優勝でモチベーションは高い。意地の浦和が勝つ。
C G大阪 新潟 F 1 3連勝中のG大阪は攻守に安定感がある。新潟との実力差は明らかで、現在のところ死角は見当たらない。大差の可能性も高い。
B 鳥栖 草津 D 1-0 総合力で鳥栖有利。現在2位と好調で攻守共に安定している。ただし、過去の対戦成績では引き分けが多くいのでマークしたい。
C 水戸 熊本 D 1 水戸有利。昨年とは違って粘り強い試合が多く、上位相手にも互角の戦いを展開している。ホームアドバンテージもあり、水戸優勢。
C 湘南 甲府 C 1-2 実力的には互角。共に決定力のある外国人がいるため、勝敗は流れ次第となりそう。打ち合いの乱戦になる可能性も高い。ダブルで。
A 広島 C大阪 B 1 実力的には大差はないものの、戦術的には広島の完成度が高い。C大阪は守備陣が不安定で大味な試合が多い。広島に勝機あり。

第326回toto予想 8/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 波乱 解 説
D 大宮 大分 B 1-0 実力的には互角。共に守備陣が好調で接戦の可能性が高い。ただし、ホームの地の利を考えれば大宮が若干有利。引き分けも濃厚。
D 磐田 浦和 D 2 浦和有利。MF三都主の復帰でチーム状態は好転した模様。得点力不足に悩む磐田相手に勝機は非常に高い。実力差もある。
A 鹿島 千葉 F 1 総合力で鹿島。連勝中の鹿島はFWマルキーニョスの好調もあり、攻守ともに隙がない。千葉は戦力不足が否めない。
B 名古屋 横浜M A 1-0 実力均衡で接戦の可能性が高い。共に守備陣が好調で引き分けが最も可能性が高くなる。ただし、勢いで名古屋が若干有利。
C G大阪 清水 D 1-0 G大阪が若干有利。総合力ではG大阪だが、FWバレー頼みの攻撃陣では清水守備陣を崩せない可能性も高い。引き分けも有望。
D FC東京 札幌 F 0 自力ではFC東京だが、札幌は柏に勝利するなどチーム状態は上向き。苦戦は確実ながら、堅守な守備陣ならば引き分けが濃厚。
C 川崎F 京都 C 1-2 共に攻撃陣が好調で点の取り合いになる可能性が高い。実力では川崎Fだが、京都の攻撃陣も侮れない。共に勝機がある。
D 新潟 F 1 柏有利。昨年のような勢いはないものの、守備陣が崩壊中の新潟相手ならば攻略は可能である。大穴狙いならば新潟にマーク。
D 神戸 東京V F 1 攻撃陣が活発な神戸は得点力が高く連勝中。東京Vは懸念の守備陣が崩壊中で神戸の攻撃陣を抑えることは難しい。
B 岐阜 広島 A 2 完成度の高い戦術の岐阜だが、広島との実力差は明らか。ホーム岐阜の苦戦は確実だが、大穴を狙うならば岐阜も面白い。
C 草津 湘南 C 2 自力で湘南。やや攻守に不安定な面もあるものの、個々の能力では一枚上。アウェイにもかかわらず自力で圧倒しそうな気配。
C 愛媛 鳥栖 B 1-0 総合力では鳥栖有利だが、得点力不足が深刻。反対に愛媛は昨年より攻撃力が向上。ホームで波乱の可能性も高くなる。
A 横浜FC 仙台 A 1-0 実力的には互角。共に守備陣の調子が良いため、引き分けが濃厚だが、FWアルデルソン率いる横浜FCが勝ち切る可能性もある。

第324回toto予想 10/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 波乱 解 説
D 清水 大宮 D 0-2 戦力的には清水だが、決定力ではFW陣が外国人で構成されている大宮が有利。チーム状態も良好で勝機は高い。
C G大阪 東京V F 1 総合力でG大阪有利。やや出遅れ感のあるG大阪だが、攻撃陣の潜在能力は抜群。東京Vは防戦一方となる。
D FC東京 京都 C 1-2 FC東京は磐田に勝利するなどチーム状態は良好。京都も浦和相手にに引き分け。勢いのあるチーム同士で共に勝機あり。
C 川崎F 千葉 F 1-2 実力的には川崎F有利ながら、千葉は攻守に安定感があり、チームにも勢い。波乱含みの展開で千葉の勝機も高い。
D 札幌 F 0-2 札幌有利。守備陣の安定感が出てきた札幌は攻守に勢いが出てきた。反対に柏は攻守が不安定で引き分けが精一杯。
A 鹿島 横浜M A 1 戦力的には互角だが、勝ち切れない感のある横浜Mは決定力不足が深刻。戦術的も鹿島有利で、横浜Mの勝機は薄い。
D 浦和 新潟 F 1 4戦勝ちなしの浦和だが、代表組が復帰し戦力は充実。相性的にホームで負けなしの浦和が戦力的にも圧倒しそうな気配。
C 湘南 徳島 E 1-2 総合力で湘南有利。徳島は未だ未勝利で最下位ながら、FWドゥンビアはそろそろ爆発の予感もある。波乱の可能性も高い。
C 福岡 愛媛 C 1 福岡有利。愛媛は守備陣が崩壊気味で苦戦は確実。共に守備陣が不安定な両者だが、福岡の潜在能力から勝機は高い。
B 鳥栖 熊本 D 1 九州ダービーとなる一戦だが、鳥栖は3試合連続無失点と守備陣が好調。安定感があるだけにホームでの勝機は高くなる。
D 山形 甲府 B 2 実力的には互角ながら、中盤を支配できる甲府が有利である。さらにはFWジュジマールの決定力にも期待が持てる。
C 水戸 横浜FC A 1-0 昨年の成績から言えば水戸が劣勢だが、今季は強豪相手に互角の戦いを見せている。決定力不足の横浜ならば波乱もありそう。
C C大阪 岐阜 B 1 現在3位と好調の岐阜だが、守備陣に不安がある上に攻撃陣にも課題。潜在能力の高いC大阪がホームで快勝しそうな気配あり。

第323回toto予想 6/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 解 説
D 札幌 川崎F B 2 川崎F有利。自慢の攻撃陣で圧倒しそうな気配。札幌は守備陣に不安。
C 磐田 FC東京 C 1-2 実力的には互角。共に勝機があるものの、勢いではFC東京有利。
D 大分 新潟 C 1 大分は攻撃陣が好調。ホームアドバンテージを考えれば、新潟の苦戦は確実。
C 神戸 名古屋 C 1-2 代表召集でFW大久保、FW玉田不在。戦力拮抗で共に勝機あり。
D 東京V 清水 B 0 総合力では清水有利だが、決定力不足は致命的。引き分け有望。
D 大宮 横浜M B 1 横浜MはMF山瀬、DF中澤不在が致命的。大宮の波乱がありそうな気配。
C 千葉 B 1-2 戦力的には柏だが、千葉は川崎Fに勝利し、勢いがある。共に勝機あり。
C 京都 浦和 A 1-2 実力的には浦和だが、京都は守備陣が充実。引き分けの可能性も高い。
B C大阪 仙台 C 0 実力均衡。共に得点力不足が深刻で引き分けの可能性が高い。
B 広島 水戸 D 1 攻撃陣が活発な広島有利。実力差もあり、広島に死角なし。大差もある。
D 横浜FC 鳥栖 C 1-0 戦力的に互角で接戦の可能性が高い。決定力で横浜FC有利だが引き分けもある。
E 熊本 湘南 B 2 実力差は歴然で湘南。ただし、湘南は守備陣が不安定で大穴狙いなら熊本。
D 愛媛 草津 D 1 愛媛有利。FW田中など攻撃陣が好調。実力的には互角だが、勢いで愛媛。

第322回toto予想 9/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 解 説
B 川崎F 千葉 C 1 総合力で勝る川崎F有利。本来の攻撃力が出せていない川崎Fだが、千葉相手ならば爆発しそうな気配がある。大差も考えられそう。
D 東京V 磐田 C 0-2 磐田有利。実力的に磐田が一枚上。さらには前節、G大阪を圧倒しただけに勢いもある。ただし、東京Vの粘りで引き分けもありそう。
B 清水 FC東京 C 1-2 チームの完成度では清水有利だが、潜在能力の高いFC東京も侮れない。前節3得点と攻撃陣が好調なだけに波乱もある。
B 横浜M 大分 D 1-0 総合力で横浜M有利。ただし、大分のCBホベルト、エジミウソンは侮れない。攻撃陣が孤立する可能性も高く、引き分けも有力である。
C 新潟 大宮 D 1-2 戦力的には互角。ホームの地の利で新潟が若干有利だが、守備力の高い大宮にもカウンター狙いで勝機はある。余裕があればトリプル。
A 浦和 神戸 C 1 2連敗中の浦和はもう負けることは許されない状況。前節、川崎F相手に波乱を起こした神戸だが、浦和は苦手で苦戦は確実。
B 札幌 D 1 柏有利。大分には敗戦したものの、個々の戦力を考えれば柏が優性。さらには、ホームの地の利を考えれば札幌の勝機は薄い。
C 仙台 福岡 B 0-2 実力的には互角だが、福岡の方が安定感が高い。仙台はホームと言えども福岡の戦術に苦戦しそうな気配あり。引き分けもある。
C 山形 岐阜 E 1 山形が総合力で優勢。FWリチェリがチームにフィットし、攻撃力が向上。岐阜は決定力不足で勝機は薄い。山形に死角なし。
C 鳥栖 C大阪 B 1 実力的にはC大阪だが、前節、山形に3失点と守備陣が崩壊。カウンターに弱いことを露呈した。鳥栖の攻撃陣が波乱を起こしそう。
D 草津 横浜FC D 1-0 支持率では横浜FCが高いだろうが、実力はそれほど離れていない。積極補強を果たした草津は戦力が充実している。波乱もある。
D 徳島 愛媛 D 0 四国ダービーとなり、接戦が予想。共に決定力は高くないチーム同士のため、両者無得点で終わる可能性もある。引き分け有望。
D 水戸 甲府 C 2 総合力で甲府有利。2試合連続引き分けと苦しい結果だが、戦術は安定。水戸の守備陣を考えれば、今回は引き分けはなさそう。

第321回toto予想 9/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 波乱 解 説
D 大分 B 1-2 似たもの同士の対決で共に勝機がある。データー上は柏だが、ホーム大分の波乱指数は高い。余裕があればトリプルで狙いたい。
A 浦和 名古屋 C 1-0 総合力では浦和だが、前節は横浜M相手に無得点。攻撃陣の連携が良くないため、引き分けの可能性も高い。大穴ならば名古屋。
C 千葉 清水 B 0 データー的には引き分けが最も高い確率となる。共に得点力に不安がある。ただし、総合力では清水有利となりそうである。
C 新潟 FC東京 C 1-2 実力的には互角。相性とホームの地の利を考えれば新潟有利だが、得点力に不安が残るため、FC東京にも勝機がある。
D 札幌 横浜M B 2 札幌は前節鹿島相手に4失点と自慢の守備陣が崩壊。守備が生命線のチームだけに格上横浜M相手に勝機は薄いといえそう。
C 磐田 G大阪 A 1-0 実力的にはG大阪だが、過去の対戦では磐田が圧倒していることを忘れてはならない。ホームアドバンテージで波乱が起きそう。
C 神戸 川崎F B 1 戦力的には攻撃力に勝る川崎F有利だが、神戸の堅守は侮れない。攻守のバランスが良い神戸だけにホームで波乱の可能性あり。
D 東京V 鹿島 B 2 鹿島有利。攻守で勝る鹿島が試合の主導権を握りそう。東京Vも川崎Fに引き分けるなど勢いがあるものの、今回は分けも難しい。
C 甲府 徳島 D 1-2 実力では甲府だが前節の戦いぶりを考えれば、FWドゥンビアの個人技が爆発する可能性もある。波乱含みで徳島もマークしたい。
D 横浜FC 湘南 B 2 攻守に勝る湘南有利。湘南はJ2屈指の守備陣で横浜FCの苦戦は確実。引き分けも可能性はあるものの、湘南の勝機が高い。
C 京都 大宮 D 1-2 実力均衡で予想は難しい。余裕があるならトリプルだが、なければダブルで狙いたい。あえて言えばホーム京都が若干有利。
B C大阪 山形 C 2 山形有利。前節は負けはしたものの、試合内容は良好。攻守のバランスに優れているため、C大阪相手でも勝機は高い。波乱となる。
E 熊本 草津 D 1 ずばり熊本。実力的には草津だが、J昇格初のホームゲームともあってモチベーションは高い。守備陣も粘りがあり、熊本優勢となる。

第320回toto予想 7/13的中

評価 ホーム アウェイ 評価 予想 波乱 解 説
A G大阪 千葉 C 1 G大阪は総合力で有利。千葉はMF羽生、水野など主力選手が移籍。戦力低下は必死で実力差は明らかであろう。
C FC東京 神戸 B 1-2 当サイトの戦力分析によれば神戸の評価が高い。ただし、FC東京もKリーグ得点王ガバレ、羽生の加入で侮れないであろう。
B 横浜M 浦和 A 1-2 実力的には戦力充実の浦和有利ながら、横浜Mは新外国人の期待大。ホームで波乱の可能性もありそう。
B 清水 大分 D 1-0 大分はFW松橋、MF梅崎と主力の放出で戦力低下は必死。清水もFWチョの移籍で得点力不足は決定的。引き分けが濃厚。
B 鹿島 札幌 D 1 鹿島有利。昇格組の札幌もモチベーションが高く侮れないものの、王者鹿島のホームでは引き分けも難しいだろう。
C 名古屋 京都 C 2 戦力的には互角。名古屋はストイコビッチ監督の手腕が気になるものの、京都は補強が充実し、チーム状態も良好。波乱必至。
B 川崎F 東京V D 1 川崎FはJ2で37得点のFWフッキの加入で攻撃力は破壊力十分。守備陣に不安のある東京Vの勝機はうすいだろう。
B 磐田 C 1-0 データー上では柏有利となっている。充実した選手補強の柏は昨年の勢いも残り、勢いもある。磐田は引き分けが精一杯。
D 愛媛 熊本 E 2 昇格した熊本の戦力は未知数だが、練習試合の結果は好調。J初参戦の勢いもあり、愛媛は苦しい展開となりそう。
D 水戸 C大阪 B 0-2 ともに補強は少なく、昨年同様の戦力。数値データーから波乱の可能性も少ない。ただし、引き分けの可能性は高い。
B 湘南 仙台 B 1 湘南はFWリンコンの加入で戦力は充実。練習試合でJ1に勝つなどチーム状態は良好。勢いのある湘南有利となる。
C 鳥栖 山形 C 1-0 戦力的には互角だが、ホーム勝率の高い鳥栖が若干有利に展開しそう。山形は決定力不足で引き分けも有力となる。
D 草津 広島 B 2 総合力で広島有利。草津は戦力補強が充実したものの、広島相手に苦戦は確実。ただし、大穴の可能性も捨てきれない。


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